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テスラ・モーターズの自動操縦車は凄いけど事故した時の責任は誰が取るの?

読了までの目安時間:約 7分


 

[ホーソーン(米カリフォルニア州) 9日 ロイター] - 米電気自動車(EV)専業メーカー、テスラ・モーターズ<TSLA.O>は9日、自動駐車機能や危険察知機能を備えたEVセダン「モデルS」を発表した。自動運転車の開発に向け一歩を踏み出した。

テスラの発表イベントをめぐっては、イーロン・マスク最高経営責任者(CEO)が先週、「Dとその他について発表する時が来た」とツイッターに投稿して以降、注目されていた。

同CEOは9日のイベントで「D」は「デュアルモーター(dual motor)」のことだとし、全輪駆動型のモデルSも発表した。

自動駐車や危険察知の機能については「自動操縦」制御ハードウエアが搭載されており、停止サインや歩行者、障害物などを認識したり、車庫入れや、発車前にエアコンを入れることなどが可能という。

ただ、完全な自動運転ではないため、ドライバーの居眠りを可能にするものではないとしている。

 

 

世間の反応

どこまで車に頼って良いのか分からないから結局普通の車と同じ運転の仕方しちゃよね。

 

 

でも、お高いんでしょう~?

 

 

車に乗って目的地設定して、
後は寝たり食べたり喋ったり。

そうするうちに目的地について、
帰りも同じ、楽ちん楽ちん。

な車を作らなきゃ駄目じゃないか!

 

 

車庫入れ機能は欲しい人多いと思うけど、もしぶつかったらどこが責任とるんだ。

 

 

今や軽自動車にもアラウンドビューモニターが付いたりするけど……、軽でそんなのに頼るぐらいなら免許証返納すれば?って思います。
当たり前の技術と当たり前の常識を持った人しか公道には出て欲しくない

 

 

何年かしたら法律が追い付いてないとか
騒がれはじめるのかな

 

 

車庫入れは数少ないバック走行の熟達の機会なのにそれを失うのは、ヤバイと思う。

 

 

運転を楽しむ俺には自動操縦なんて機能は不要!
まあ高い車を買う余裕はないけどね。

 

 

車にそこまでアシストしてもらわんと乗れんような人間は運転すんな。
車は便利な物だけど、同時にとても危険な物ってことを忘れたらダメ。
正直言って免許の取得をもっと高難度にして、普通じゃとれないくらいにしないとライセンスの意味が無いと思う。

 

 

車て自分で運転するのが楽しくて買うものかと
思っていた。
将来、人間が運転するのが違法になる日がくるかも。

 

 

故人レベルだと大渋滞のときとかめっちゃ便利そうだよね。

それと進歩して運転手不要になったら流通が凄く安くて便利になりそうだね、センターからセンターは人件費かからん様になるってこったし。

今後どうなるのかわからんけど凄い夢のある技術だと思う。

 

 

高速に乗ったときは自動操縦機能があれば便利だと思いますが、一般道では必要ありません。

 

 

こういう車がほしい!
と、思う人は早々に免許返上したほうが良いと思う。

だって、自動運転に頼る(運転技術未熟者)なら、
電車・バス・タクシー・徒歩のほうが
他の交通社会に携わる人たちに対して一番安全でしょ。

接近センサーやバックモニタはおろか、後部が透明に見える車両などが「良いね!」ともてはやされているけど、
自分は賛成せきません。
身近にそれに頼って運転している人がいて、危ない事を平気でしているんですから。
あくまで補助的機能と理解していれば、また違うけど、
そんな考え持つ人は多分少数であるはず。

 

 

ネガティブな意見が多いが、将来の自動車産業を変革させる重要な技術だと思う。不要な技術だとか事故した時の責任だとかを問題視する人もいるが、乗り遅れると大変な事になりそう。
ロボット型掃除機に日本の家電メーカが乗り遅れたようにならなきゃいいが。掃除機とは市場規模が全然違うのが心配です。

 

 

運転への注意はそのままに安全機能が増えるのはいいのでは。万が一の時に機械が事故を防ぐ機能を備えていると、突然突っ込んでくる車とか、踏み間違いとか減るかもしれない。いい方向へ向かってほしい。

 

 

これで問題が発生した場合にはテスラが責任を取るのか?

責任の所在をきちんとしてほしい。

 

 

完璧な物が出来たとして
自動運転に免許はいるのだろうか?

 

 

『タッカー』って映画を80年代末頃に見ました。
斬新な車を開発した主人公が
アメリカのビッグ3に挑むが妨害されて負けてしまう
...という内容だったと記憶しています。
テスラ社とイーロンマスク氏の記事を読む度に
「この人は(既存の車産業やオイル産業に妨害されて)
 『現在版ハッカー』になってしまうのでは....?」
...と少し心配しています。

 

 

電球からLEDに革新的に変わったが、現在の最新といわれる電気を蓄電するシステムは20世紀からほぼ変わっていないと思う。
なので今の電気自動車には魅力を感じない。

 

 

完全自動運転は通常のバッテリーとモーターの整備と電子機器のアップデートが必要になる。
メーカーもそれを見越して開発してるだろうけど富裕層ぐらいしか維持出来ないだろう。
気楽にドライブ出かけていた過去を懐かしむ時代が来るだろな。

 

 

まだ完全な自動操縦ではないようだけど、面白いプロダクトだと思う。
イーロン・マスクCEOは、ワクワクさせてくれる経営者だ。
だいたいさ、開発に巨額のカネがかかり技術力も必要な自動車メーカーを、新しく作ってやろうなんて発想自体がすごい!
開発するプロダクトも先進的な未来カーだし、今後も目が離せないメーカーだな。

普及しない可能性大! 日産「リーフ」、急速充電器使い放題プランを新設

読了までの目安時間:約 12分


[東京 1日 ロイター] - 日産自動車<7201.T>は1日、電気自動車(EV)「リーフ」のユーザーをサポートするプログラムで、同社が指定する全国の急速充電器が使い放題になる新プランを追加したと発表した。EV普及の課題の一つである充電インフラ整備が今後、大幅に進む予定で、新設するプランで対応し、EVの普及加速を目指す。

このまま円安進めばいいとは言いにくい=池自工会会長

現行のプランは月会費1429円(税抜き)で、無料で使い放題の急速充電器は日産販売店の約1600基(2015年3月末見込み)のみ。このため、遠出するドライバーにとってはガス欠ならぬ「電欠」への不安があった。新設する「スタンダードプラン」は3000円と費用は倍以上なるが、日産販売店のほか、高速道路やコンビニエンスストア、道の駅などでの急速充電器も含まれ、約4100基(同)が使い放題になる。1日から新プランの加入受け付けを始めた。

新プランでは使用可能な急速充電器が大幅に増えるほか、5年間分の車検・点検、緊急時のレッカー対応など現行プランでのサービスは共通で使える。現行プランは「ライトプラン」として継続するが、新プランへの移行を促すため、最大6カ月分の月会費が半額以下となるキャンペーンも実施する。

川口均専務執行役員は同日都内で開いた説明会で、基本のメンテナンスサービスに加え、追加の費用負担なしで全国で急速充電器が使えるため、「全国津々浦々、旅ができるようになる。ぜひスタンダードプランに入っていただきたい」と述べた。

日産の試算では、新プランに加入したリーフと同等クラスのガソリン車を比べると、ガソリン代や電気代などで一定の前提条件を置いた場合、月8500円程度安くなるという。2010年12月に発売したリーフの国内累計販売台数は9月末で4万5300台。このうち約9割のユーザーが現行プランに加入している。

EVは充電インフラの不足が普及のネックの一つとされている。日産によると、急速充電器が現状の約2300基から2015年3月末には約6000基に増える見込み。リーフの自宅充電器を合わせると約4万基となり、ガソリンスタンドの約3万4000基を超える見通しという。

 

世間の反応

いくら充電時間が短くなっても、液体燃料を入れる時間にはかなわないだろう、だから充電式の電動車は流行らない、かと言ってモーターが内燃機に劣る要素は皆無である。これからはバッテリーでは無く燃料電池の時代であるのは間違いのないことだ。高価なユニットも量産すれば安くなるだろう、なぜなら最も手間とコストの掛かるエンジンがいらないからである。

 

 

4000か所が多いのか少ないのか分からないけど、不安なのは地方に行ってちゃんと充電できるのかどうか。
たとえば、田舎の海に海水浴にいくとしてそこに充電設備がないと不安。
いちいち充電設備がある場所を選んでいくのも、どうかと思うし・・・。

 

 

電気自動車は走行出来る距離がガソリン車と比べて半分以下だし、外出先での充電スタンドが設置してある店・台数が少ないから、まだ今買うべき車ではないと思う。
5年~10年先くらいには大分改善されているだろうと思う。
現段階ではHV車燃費は良いのは確かだが、もどの車種みても欲しいと思える魅力的な車が無い。
今買いかえるのであれば電気自動車よりも、PHEVか、クリーンディーゼル車が良いかもね。

 

 

普及促進のための策なんだろうけど。
これでは「お金払ってるんだから、電気代のかかる家で充電するのは損」ってなるのでは?
今はまだいいけど、そのうち夕方になると充電渋滞なんてことになるかも。

 

 

appleみたいな感じで「急速充電器設置がすごい勢いで加速する」とか言って盛り上げてるけど、結局は値上げ、改悪としか言い様がない。ジャパンチャージネットワークが無くなるという事から嫌な感じはしていたが・・・やっぱりって感じ。カード作るにも1500円かかるって言うし。さいしょからzest会員カードは紙じゃなくてICカードにしておけばと思った。ほんと金とる事しか考えてない

 

 

ラジコンカーみたいに
バッテリー交換で即出発出来るように
しないと無理だと思う

1社じゃ無理ですね
業界全体で統一規格じゃないと・・・

 

 

いまさらかよって感じ。
そんなこと最初からやるべきでしょ。

最近三菱ディーラー行ったら、リーフが急速充電していた。
なんでも、日産のディーラーには急速充電器が少なく、
日産ディーラーのスタッフに
「三菱のお店にはチャデモ対応の急速充電器があるので
それを使えばいい」と言われているとか。
確かにチャデモ会員なら使えばいいと思うが、
それを他メーカーのスタンドを案内するのはどうかと思う。
その光景をみて、充電待ちの三菱車の人が気の毒に思えた。

 

 

↑そうなのです。そこがガソリン車と違うところ。
アクセルを離したら回生ブレーキで充電するので
アクセル回し続ける高速だと距離が減るし、上り坂
多いので苦しくなります。逆に下りの多い方面だと
航続距離は伸びます。

 

 

空気抵抗ってご存知ですか?回生されなくてずっと速度が出ている高速道路では空気抵抗が強くなってそれに伴い電費が悪くなり、走行できる距離がどうしても短くなってしまいます。なので上記の距離の差というのはどうしても出てきてしまうものです。一度試しに乗ってみたらどうですか?乗ったこともないのに意見いっても無知をさらけ出してるだけですよ?

 

 

それおかしくない?
回生されなくても、そもそも高速だとあまり損失がないのに120kmで、
損失を無理やり回生させている一般道が160kmって差がありすぎるきがする。

 

 

日本人の9割以上の人は一日100kmも走らないと思います。
航続距離は現状とさほど変わらなくても家庭用充電設備の200V化への補助金事業などの拡充が必要かと思います。

 

 

電気自動車よりガソリンかディーゼルでしょ?
携帯やスマホ使っていると、残量がもう少し余裕があるのに、いきなりバッテリー切れることあるじゃん?
それが自動車で起こるかもしれないんだよね。

 

 

マンションやアパート住まいの人にとっては
現状のしくみだと電気自動車って難しいし
日常生活で、常に充電のこと気にしながら
生活するっていうのも、疲れるな。
もっと安心して使える環境なら需要が増えるのでは?

 

 

リーフ…乗ってみたら電力残量余裕の時はなかなか良いと思ったが、販売台数的にはなかなか厳しいと見えるね…

デザインも刷新したら良い!!
顔がカワハギやひょっとこみたいやもん

 

 

スーパーや高速道路上も良いけれど…………コンビニだよ。
コンビニに充電器が設置されるようになれば不安は一気に解消されるようになると思う。

何だかんだで、一般人が充電設備を頻繁に目にする機会がないと、マンション住まいや電気自動車未経験ユーザーの多くは検討にすら入りずらい。

 

 

リーフ運転してみたけど、本当にガソリン車じゃないんだって感動するくらいだった。
だけど、高速使うと回生されないから、航続距離が120km程度にしかならないって説明された(一般道なら160kmは走れるらしい)。
幾ら急速充電ができるようになろうとも1回30分で80%までしか充電できないということだから、結局のところ都会の人が買い物行く程度にしか利用できないのが現状だと思う。

 

 

デザインがダサいんですよ。EVなら良いってもんじゃない。あんなカッコ悪いのエンジンついても乗りたくない。他のメーカーがカッコいいのを出したら少しは普及するかもしれない。ただね、集合住宅では充電設備がないところが大半だから買えないってのもあるよね。

 

 

しばらくハイブリッドの時代が続きそうやね。
スムーズに乗れるようになるには10年は掛かりそう。

 

 

EVは、普及しないと思う。充電に時間がかかりすぎる。
台数が増えてきたら、充電設備が足りなくなるのは目に見えている。

 

 

デザインが良ければ、もう少し売れると思うんだけど!
リーフがガソリン車だとして、値段が普通に安かったとしても、
乗りたくない車だね!

 

 

月額3千円だとハイブリッドで良いんじゃないかと思うんだが…
あと、混んでるSAとかPAで、充電スペースに駐車してる電気自動車以外をよく見る。
あれだと電気自動車のオーナーは焦るだろうなぁーと心配になるよ。

 

 

夏の東名高速の50キロ渋滞の中とか、エアコンいらずの冷や汗が出るだろうね。
だいたい、ハイブリッドもそうだけど今後大量に出てくる廃車のときや交換済みバッテリーが新たな環境汚染になるのは排ガスより怖いものがある。

 

 

リーフの動力性能は確かに良いんだけど
エンジンで自発電が出来ないので遠出が出来ないのがネックなんだよね
 
そんでプリウス等のHVシステムも良いんだけど
アクセルを強く踏み込むと直ぐエンジンが始動するので燃費重視の走りだとトロトロ運転になるんだよね~
 
双方の欠点を上手く補えれる車が出てた良いんだけどね
屋根もソーラーパネルにして停車中に充電出来るといいんだけど・・・
 
まだまだ今のHVは改良の余地がありそうだね

 

 

カートリッジ式は海外で挑戦していた会社があったはず。上手くいっているのかまでは知らないけど。

 

 

高効率無線給電が実現すれば、いちいち専用の給電所に行かないでも済むんじゃないかな。
道路の下とかガードレールなんかに給電装置を埋没させてやれば、走ってる間に充電するってこともできるだろうし。

自動走行なんかと一緒に搭載してくれれば有線充電もできそうだけど、そこまでいくと自動車っていうより電車かな?

 

 

カートリッジ式は案として存在したが潰れたと
日産の営業の人が言ってた
その人が言うには車両の下に設置された充電池を
下から引き出して新しいものを差し込む方式で
検討していたらしいが
それだと地下式の施設を作る費用が莫大で
廃案になったらしい
施設建設が安価な上や横からの充電池交換は
車両構造上充電池の出し入れが難しいそうだ
荷室を無くせば可能らしいが
それは売れないだろうということで諦めたそうだ

 

 

ガソリン価格が安くなるとうれしい!!

 

 

やはり5分以内で充電できないと

遠出する気になかなかなれないと思う。

将来は水素が標準になるのかな?

燃料電池車購入に300万円補助が決定!本当に燃料電池車を普及させられるのだろうか?

読了までの目安時間:約 15分


政府は、水素で走る次世代エコカー「燃料電池車」を購入した場合、1台200万~300万円の補助金を支給する方針を固めた。

 燃料電池車の一般発売に合わせ、年内にも始める。燃料電池車の普及を後押しし、関連技術などの分野で世界をリードしたい考えだ。

 燃料電池車は「究極のエコカー」とも呼ばれ、トヨタ自動車が年内にも4人乗りのセダンタイプを700万円程度で発売するほか、ホンダが2015年、日産自動車が17年の発売を目指している。

 政府は、電気自動車など次世代自動車向けの補助金として、今年度300億円の予算を確保しており、支給対象に燃料電池車を追加する。補助金の額は、クルマ本体や燃料となる水素の価格が決まり次第、確定する。経済産業省は15年度予算の概算要求にも引き続き、次世代自動車の補助金を数百億円程度盛り込む方針だ。

 

バッテリー式EVに続く次世代エコカーと言われる水素燃料電池車は、今度こそ発進することができるのか――。6月25日、トヨタ自動車が燃料電池車の生産型プロトタイプ(試作モデル)、「トヨタFCV」を発表した。

 

 

加藤光久副社長は発表会のプレゼンのなかで「新型FCVセダン(トヨタが使用する燃料電池車の呼称)は08年に投入した『FCHV-adv』の20分の1。2010年に市販燃料電池車の開発に取り組んで以降、頑張ってここまで(販売価格700万円)たどりつけた。

ファン・アンド・クリーンビークル(楽しく環境性能に優れたクルマ)をお届けしたい」と気勢を上げた。

また、資源エネルギー庁燃料電池推進室の戸邉千広氏は、「エネファーム(家庭用燃料電池発電・給湯システム)が8万台設置ずみであるなど、燃料電池は日本が世界をリードしている分野。経産省としても導入支援に力を入れていきたい」と、後押しの意欲を見せた。

燃料電池とは、水素、あるいは水素を含む化合物と酸素を反応させて水を作り、そのときに余る電子を電気エネルギーとして取り出す装置。

排出ガスに含まれる物質の大半は水蒸気で、走行段階ではバッテリーEVと同様、ゼロエミッション(有害物質ゼロ)であるのが特徴だ。

バッテリーEVに対し、エネルギー補給の時間がはるかに短い(水素補給に要する時間は数分)、航続距離が長い、車体を軽量に作ることができるといったメリットがある。

車としての便利さの面ではEVをはるかにしのぐ。ネックとなっていたコスト問題が解決され、水素補給インフラの整備が進めば、一気にエコカーの主役となるのではないかという見方も出てきている。

トヨタや経産省は、2020年頃にはEVの本格普及期が到来すると主張している。

またライバルの日産、ホンダも2015年には燃料電池車の市販開始を表明。まさにちょっとした“燃料電池車ウォーズ”の様相を呈しているが、本当に燃料電池車の未来はすぐそこまできているのだろうか。

結論から言えば、水素エネルギーがエネルギーインフラのメインストリームとなり、燃料電池車が今日におけるEVのように多数走るようになるのは、依然として遠い未来の物語であるということに何ら変化が起こっているわけではない。

これは自動車業界、エネルギー業界で研究開発の最前線にいるエンジニア、サイエンティストの多くが共有している認識だ。

燃料電池車の実用化を阻む要素としてよく、小型化しやすく自動車用の動力に向いている固体高分子型燃料電池が貴金属である白金を使用するため資源量の制約を受ける、白金を使用するため製造コストが高い、水素供給インフラが整っておらず、限られたエリアでしか使用できない――といったことが取り沙汰されるが、これらは実は一般に考えられているほど大きな問題ではない。

たとえば白金。「地球上に数万トンしかない白金を燃料電池車などに使ったらあっという間に枯渇するのではないか」という声やよく聞かれる。

が、実はここに可採埋蔵量のトリックがあると語るのは、生産技術研究所サスティナブル材料国際研究センター長でレアメタルに詳しい岡部徹氏。

「地球はそんな小さなものではない。白金の存在量は実は100年分以上あるんです。

100年というのはこれ以上カウントしても無駄という意味で、資源自体の枯渇を心配するような状況ではない。可採埋蔵量を少なく見積もるのは、資源をコントロールしている国際資本の常套手段ですから」もちろんコストの問題は残る。「白金は1トン掘り出した鉱床のなかにパチンコ球1個分くらいしか含まれておらず、採掘して精錬するコストが1グラムあたり2000円ほどかかる。

現在、白金の国際相場はグラム4000円くらいですが、それが大幅に下るということは考えにくい」(岡部氏)という。  今日、技術革新によって燃料電池の出力1kWあたりの白金使用料は1グラムを大きく下回るようになっているが、それでもかりに燃料電池車1台に50グラム使うとして、白金だけで20万円。

これだけで大衆車用エンジンの10倍程度のコストである。が、もともとエンジンの価格が高い高級車向けの動力として使うならば、そのコストも十分に吸収可能であろう。

また、白金に置き換えられる安価な代替材料の研究が世界で進められており、何らかのイノベーションが起これば燃料電池の価格が大衆車用動力として使用可能な水準に下がる可能性も出てくる。

燃料電池車の実用化が難しいと多くの科学者、技術者が考える理由は、実は車側の問題ではない。

かといって、水素供給インフラ整備の問題でもない。燃料電池車がユーザーにとって大金を払ってでも乗りたいという商品になれば、インフラは最初にある程度補助金を注入してブーストをかけてやることで自ずと整備が進むはずだ。燃料電池車の前途に待っているのがバラ色の未来ではなく茨の道と言われる最大の要因は、実は動力用の燃料である水素そのものにある。

加藤副社長は「水素は200年以上前に街灯の燃料として使われ、今はロケットの液体燃料から工業原料まで幅広く利用されている身近な物質」と、利便性をアピールした。

そんなに便利なものなら今日、燃料としてもっと普及していてもいいはずだ。

石油やガスを改質したり水を電気分解することで水素を生産するのはエネルギー効率上もったいないが、少なくとも石油精製や製鉄所のコークス炉で副産物として発生する膨大な量の水素は一次エネルギーも同然なので、工業原料としてだけでなくエネルギーとしても利用する潜在価値は十分にある。

実際にそうなっていないのは、水素がそれだけ取り扱いの難しいエネルギーだからである。トヨタが今回発表した新型燃料電池車はいわば第3世代で、燃料電池車はすでに限定的ながら日本の道を走っている。

90年代に本格的な実用性を持つ第1世代燃料電池車が試作車として登場。2002年にはトヨタとホンダが政府向けに公道での使用に耐えうる第2世代の燃料電池車を納入した。

もともと2002年、世界に先駆けて日本の道を燃料電池車が走り始めたきっかけは、時の総理大臣だった小泉純一郎氏が盟友にして当時、トヨタ自動車社長であった奥田碩氏に「日本の成長戦略の象徴になるようなネタが自動車業界にないのか」と持ちかけ、奥田氏が「燃料電池車ならすぐにでもできる」と返したことだった。

この“安請け合い”をきっかけに政府から燃料電池車プロジェクトを持ちかけられた自動車メーカー各社の燃料電池のエンジニアは、まだ生煮えだった燃料電池車を懸命に改良し、何とか公道を走れる状態に仕立てた。

それでも水素補給から運用に至るまでエンジニアは燃料電池車につきっきりの状態だった。実はこの時期、産官学で水素エネルギー利用に関するさまざまな実証実験が行われたのだが、そこであらためて浮き彫りになったのは、水素を燃料として利用するのがいかに高コストで、車を走らせるのに不適当かということだった。

水素はたしかに石油やガス、バイオエタノール、電気分解、製鉄所や製油所からの大量の副生水素など、いろいろなところから得られるエネルギー。とくに副生水素は商用化した場合、価格も安価ですむとみられていた。

各地にさまざまな水素ステーションが建設され、ステーション内でガスや石油を改質して水素を作り出すオンサイトと呼ばれる方式、あらかじめ作られた水素を液体水素や圧縮水素の形で輸送するオフサイト方式など、多角的に技術が検証された。結果は惨憺たるものだった。

もっとも安かったのは、副生水素から不純物を除いて燃料電池に使用可能にしたものを圧縮水素としてローリーで運ぶオフサイト方式であったが、それでも水素の末端コストは同じ熱量のガソリンと比べ物にならないほど高くなってしまったのだ。

水素を大量に運ぶには液体水素にすればいいのではないかと思われがちだが、水素が液体になる融点は実にマイナス260度。絶対零度であるマイナス273度まであと13度、海王星の衛星トリトンや冥王星よりも低い温度まで冷却してやらなければ液体水素は作れないのだ。

そのときに使われるエネルギーは、液化する水素の持つエネルギーの3割にも達するほどで、コスト面でもエネルギー効率面でも、タンカーで水素を運ぶようなシーン以外ではおよそ成り立たないのだ。

もちろん圧縮水素も膨大なエネルギーを使って数百気圧という深海潜水艇の隔壁が受けるような圧力をかけ、ローリーで空気を運ぶようなもので非効率きわまりないが、それでも現状ではそれが一番高効率という有様である。

副生水素以外の、いわば水素生産を目的として作られたものについては、電気分解だろうと改質だろうと、また圧縮水素だろうと液体水素だろうと、いずれも同熱量のガソリンに例えればリッター300円、方法によっては400円という価格になってしまうことが明らかになった。

資源エネルギー庁の戸邉千広氏は「風力や太陽光の電力で水素を作ればCO2排出ゼロ」と強調したが、水素を作るより電力のまま使ったほうがいいに決まっている。

また余った電力の貯蔵に使うとしてもダムを利用した揚水発電に比べてエネルギー効率ではるかに劣っているというのでは、これまた話にならないであろう。

今日、水素の使いにくさを打開するために、圧縮水素、液体水素以外の第3の方法の開発も進められている。水素を他の物質と組み合わせ、再び水素に戻しやすい液体である有機ハイドライドだ。

水素ステーションの設備費を若干下げる効果はあるものの、輸送コストの改善効果は圧縮水素との比較では微々たるものにとどまっている。

この有機ハイドライドをガソリンのようにタンクに入れ、車のほうで水素を取り出せるようなコンパクトな装置が開発されれば、ガソリン1リットル換算で100円前後もかかる高圧ボンベへの充填コストが省けるようになるが、それでようやくガソリンとコスト的に勝負ができるようになるかどうかといったところ。

これら水素価格の問題は、量産すれば何とかなるというものではないだけに厄介だ。

燃料電池車にもメリットはある。消費した燃料のうちどれだけをパワーに変えることができるかを示す熱効率は、現時点でバッテリー方式のEVに次いで高い。熱効率の表し方にはいろいろなものがあるが、エンジン車と同じ基準で見れば、2015年にトヨタ、ホンダ、日産が投入する第3世代モデルの燃料電池の効率は走行中の平均で60%前後に達するとみられる。

内燃機関では高効率な方式であるディーゼルエンジンの1.5倍に相当する数字で、ガソリン換算でリッター40kmを超えるレベルである。商品としての魅力も高い。以前、ホンダが08年にリース販売を開始した2.5世代の燃料電池車『FCXクラリティ』で都内をドライブしてみたが、静粛性の高さ、加速の良さ、重い物が車体の中心線に沿って配列されていることによる抜群の運動性能などを持っており、次世代車らしい雰囲気は濃密だ。航続距離がEVに比べてはるかに長く、安心して乗れるのも魅力だ。

が、それらのメリットを勘案しても、燃料電池車は現時点では、石油やガスの価格が車を走らせられないほどに高騰するかもしれないという将来リスクを回避するエネルギーセキュリティ面以外、普及させる合理性をまったく持てていない。致命的なのはやはり、前述のとおり水素製造・輸送・貯蔵コストの致命的な高さである。

トヨタの佐藤康彦常務役員は「エネルギー業界には、現在のガソリン車もしくはガソリンハイブリッド車と同等のコストで走行できる水準になるようお願いをしていく」と語っていたが、そもそものベースコストがそれを実現できないくらいという現状を何とかできないうちは、エネルギー業界側としてもそんなお願いをされても困るというのが正直なところだろう。

加藤副社長は自らのプレゼンテーションの最後で、「長い長いチャレンジ」という言葉を使っていた。官民一体の夢想的なプランを語る中で見せた、ベテランエンジニアとしての良心が垣間見える言葉だ。燃料電池車はエネルギー利用の選択肢のひとつとして、長い長い挑戦を続けていく価値のある技術ではある。

リーマンショックと前後して華々しく登場しながら、なかなか飛べないバッテリーEVを一気に抜き去って次世代のエコカーのメインストリームになるといった空想的な煽り立てでユーザーに過剰な期待を抱かせるのは、長期的に見ればマイナス効果しかない。

水素に関して“不可能を可能にする”ためのチャレンジは、今からゼロベースで始まるに等しいのだ。経産省・資源エネルギー庁も自動車業界も、大事な技術と思うのであれば、今は一層自制すべきだろう。

 

 

トヨタ、レクサスでスーパーカー市場に参入w世間は無理だろwwという反応wwww

読了までの目安時間:約 8分


8月8日(ブルームバーグ):トヨタ自動車は高級ブランド「レクサス」で将来、スーパーカー市場への再参入を検討している。2012年に生産終了した同ブランドのスーパーカー「LFA」の後継と位置付け、ポルシェやフェラーリに対抗する。

レクサスインターナショナルのエグゼクティブ・バイス・プレジデントのマーク・テンプリン氏は8日、トヨタの豊田章男社長はどんな世代にもLFAのような車があるべきだと信じていると述べ、「われわれが今の世代に向けてLFAを作る」と福岡県内で記者団に語った。プレジデントの福市得雄氏は、レクサスのブランドを構築する上で「LFAのようなイメージリーダーは必要」と話した。

LFAはトヨタがレクサスブランドの最上位クラスとして09年の東京モーターショーで発表した2人乗りのスーパーカー。翌年から生産・販売し、価格は3750万円だった。以降、トヨタのラインアップにスーパーカーはない。

福市氏は、LFAのような価格の500台の限定発売ではなく「皆さんに乗ってもらえる形」を模索したいという。同氏は福岡県内の工場で開かれた、レクサス初の小型SUV「NX」の生産開始式典が始まる前に記者団に話した。

NXは7月29日に国内で発売した。価格は428万-582万円。月間販売目標は700台。テンプリン氏によると、国内で6000台の受注があった。ゼネラルマネジャーのジェフ・ブラッケン氏によると、米国では11月に発売し、今年3000台、来年は4万2000台の販売を見込んでいる。

世間の反応

こういう商売は採算を考えていたら成立しないね。
たとえ赤字でも続けていればスーパーカーメーカーになれる。

 

 

豊田章男が社長にいる間は、何かと話題性がある車や経営が続くでしょ。章男氏でなかったら、保守的になって、業績もここまで伸びなかったと思う。

 

 

センスが感じられない。
日本の自動車メーカーなんだし、小型のスポーツカーをちゃんと作ってからにしなよ。86なんか出してAE86レビン・トレノなんか漫画が無かったらただの峠小僧の練習用だぜ!
まずはちゃんと車を開発しろよ。って無理か(笑)スバルに5リットルボクサーターボとAWD開発させて枠だけレクサスの方が海外で評価高いかもね。もしくは既存のクソエンジンをロータスにチューンしてもらって載せるとか、レクサスチューンドバイ.ロータスみたいな(笑)
もしくはBMW載せる?いっけね~それはスープラで使っちまった~
どうするどう価格帯のMP4-12Cにぼろ負けするか?

 

 

スーパーカー参入の前にやることがあるんじゃないのか?

トヨタの実態
www35.atwiki.jp/kolia/pages/1338.html

数々のリコール隠しや法律違反、毎日新聞への広告継続…
何がスーパーカーだ、ふざけるな!

 

 

トヨタかレクサスか線引きがイマイチ分からん。

 

 

たぶん、デザインがダメになるなんだろうなと予想。
頭の固い上層部から何度もダメ出しされ、最終的には凡庸なデザインになる。

思い切って若いやつに全部任せればいいのに。

 

 

ヤマハさん、またお願いします!

 

 

WRCでスバルの次は、ヤマハでスーパーカーねw
お金はあるから余裕で優勝して欲しい。
F1は一番お金積んだけど散々だったし・・・

今度はどんな違反・窃盗するのか楽しみだwww

 

 

V型エンジンはイタリアンスーパーカー、ボクサーエンジンはポルシェ。
となるとレクサスはハイブリッドかな?。
できればディーゼルターボHVとか、既存のスーパーカーにないエンジンを搭載してトルクフルな車を作って欲しい。

 

 

例えスーパーカー出しても、
儲からないとわかれば、
どうせすぐやめちゃう。
日本メーカーは継続できないからな。

 

 

レクサスは高級ブランドのイメージより、馬鹿やヤンキーが乗っているイメージの方が強い。

 

 

それは年式によると思う。最新のでグレードも上だと金持ちだし底グレードやち中古、エンブレム替えなら一般人やバカヤンキーも買える!

 

 

障害者スペースに堂々と停める「障害者の表示ナシ」のクルマは
「白いレクサス」の比率が異常に高い。

きっとアタマが障害者なのでしょう。
それともガチで障害者手帳持ってて、手当てでウハウハなのかな?

 

 

パジェロがヒットすればパジェロもどきを出し
オデッセイがヒットすればオデッセイもどきを出し
セレナがヒットすればセレナもどきを出す・・・

そんな節操のない会社に参入されては
スーパーカー市場の品位が下がるってモンです

 

 

S-MXがヒットすればS-MXもどきも出しましたね。

どうせ出すならNSXもどきも見てみたかったのですが、それに見合うだけの積めるエンジンを持っていなかったメーカーですからね。

 

 

トヨタさん、あなた達にはスーパーカーやスポーツカーを作るのは無理ですよ。もう解かったじゃないですか、F1やル・マンなど何回参戦しても、根こそぎ結果が出なかったじゃないですか。だから当たり障りのない、若者からお年寄りまで一般大衆車を作ってるのがお似合いですよ。

 

 

ポッと出で魂もこもってないような車をいくら作っても、ゴミはゴミ。

10年後には価格暴落でドキュソ御用達になるようなスーパーカーなんてスーパーカーではない。

 

 

全然市場にいかされていない
200万台の一般人むけのスポーツカー作れよ
日産はもうだめだ
自分のとこでエンジンを作らないただの車の箱を作る会社になってしまった

 

 

CTとかNXとか安いレクサスは止めたほうがいいと思う。
レクサスの価値を落とすだけ。

 

 

好景気の象徴、メルセデスを震撼させたセルシオをトヨタブランドで
復活させてほしい。レクサスでは受け皿になってないよ。

 

 

ザ・大衆車メーカーが作ったスーパースポーツなんて買う気にならんよ。同じ金額なら他ブランドを選ぶ。

 

 

トヨタは「壊れにくい大衆車」としてのイメージしかない

 

 

トヨタにスーパーカーは似合わない。
丈夫で長持ちの車造りに徹してればいいのでは。

 

 

スーパーカー?

フェラーリには勝てない。

ランボルギーニには勝てない。

ポルシェにだってコルベットにだって
勝てやしない。

スーパーカーに対して
歴史と伝統が違いすぎる。

そんな事してないで
国内の車を安くしろ!

 

 

ホンダ、スバル、マツダの方が面白い車作る?
職人的感性で作るスーパーカーはトヨタには無理無理?
トヨタにはプリウスがお似合いですよ

 

 

所詮トヨタwwwなにを作ってもカローラwww今はアクアかwwwぺらっぺらのwwwアクアwww

 

 

おいおい、スープラはどこ言ったんだよ?

この前の記事もガセかよ

 

微妙と思う人が多すぎwLEXUS NX は買わない方が良い気がする・・・。

読了までの目安時間:約 26分


 

レクサスは、同ブランド初のコンパクトクロスオーバーSUV『NX』を開発し、7月29日より販売を開始する。


[レクサスNX 詳細写真50枚]

NXは「プレミアム・アーバン・スポーツ・ギア」をコンセプトに、都会を機敏に駆け抜ける高い走行性能と、SUVらしい力強さを兼ね備えたモデル。レクサス初の新開発ターボエンジンを搭載した『NX200t』と、ハイブリッドシステム搭載の『NX300h』をラインアップし、アクティブな走りと優れた環境性能を両立する。

エクステリアはスピンドルグリルを起点に、キャビンの前後を大胆に絞り込んだ菱形のボディと張り出したホイールフレアを融合させ、タイヤの存在を強調することで、SUVとしての力強さを表現。インテリアは、「プレミアム・アーバン・スポーツ・ギア」を感じさせる構造美と素材感を、金属質のダイナミックな骨格と革調素材の構成による質感のコントラストで表現している。

新開発の2リットルターボエンジンは、ツインスクロールターボチャージャーと可変角を拡大したDual VVT-iWを組み合わせるとともに、最適な燃焼効率を実現するD-4STを採用。低回転から強大なトルクを発生させ、滑らかで爽快な加速フィーリングを生み出している。JC08モード燃費は2WDで12.8km/リットル。

ターボエンジンに合わせて6速オートマチックトランスミッションを新開発。マニュアル感覚のシフトチェンジを可能にする6速シーケンシャルシフトマジックやパドルシフト、コーナリングでの変速制御を最適化するG AI-SHIFT制御を採用する。

また「F SPORT」にはNAVI・AI-AVSやパフォーマンスダンパーを標準装備し、乗り心地や操縦安定性を向上。足回りに専用チューニングを施している。

一方、ハイブリッドユニットは、熱効率を追求した2.5リッターアトキンソンサイクルエンジンと高トルクモーターを内蔵したハイブリッドトランスミッションを組み合わせ、クラストップの低燃費、21.0km/リットル(JC08モード)を実現。全車速追従式クルーズコントロールシステムでは、アイドリングストップとの連携機能をレクサス初採用。クルーズコントロール作動時に停車した場合、ブレーキペダル操作がなくても自動でアイドリングストップを行うなど、利便性と環境性能を両立している。

安全面では、レクサス初導入の左右確認サポート付パノラミックビューモニターやLEDコーナリングランプなどを装備。また、タッチパッドを用いた新型リモートタッチ、レクサス初のワイヤレス充電「おくだけ充電」、カラーヘッドアップディスプレイなど、利便性を高める各種機能を備えている。

価格はNX200tが428万円から518万円、NX300hが492万円から582万円。

 

 

世間の反応

やっぱ手が出ないな(>_<)

 

 

欧州で主流の低排気量コンパクトターボやっと日本車にも。ハイブリッドって言ってるの日本とアメリカだけだからなあ

 

 

カッコ悪いよね。ホント。中身は良いんだろうが、外見がホント駄目。トヨタ車って20回に1回くらい良いデザインが出るね。

 

 

新開発ターボの割にうちの車暦20年のMR2と燃費大差ないんですけど(笑)

 

 

今どき6段ATって感じもするけれどターボは愉しそう。

 

 

新型クラウンをはじめ、トヨタ、レクサスのフロントデザイン、特にグリルデザインはアウディみたい。

 

 

全幅1845mmでコンパクトか。グローバルモデルだしね。

 

 

うーん、これ買うならハリアーだなあ。レクサスブランド?そんなのねーよ

 

 

確かにクラストップの燃費だが・・・・・ぶっちゃけレクサスはブランド品なんで価格がね・・・・初期投資を加味するとどうなのか?

 

 

レクサスは高級ブランドとしての位置づけのはずなのだが、こんな車とか出してたら疑問符がつく。

 

 

かなりタイプです。かっこいいと思う!

 

 

この車種には、グッと来る。

 

 

この車がコンパクトなのか?( ´∀`)

 

 

もうレクサスのブランド価値が無くなったね…日本でレクサス出したときはあんなに高級セダンしか扱いませんよ的な感じだったのに今では…

 

 

 レクサスにコンパクトSUVキター!生で見てみたいなぁ~。

 

 

ほほうと一瞬思いましたが、何やらRAV4ベースと聞いてゲンナリ

 

 

この車種の廉価版出ないかなぁ。CTに対するオーリス、ヴィッツみたいな感じで。コンパクトなSUVって素敵ですよね。

 

 

NXと言えばホンダだろ。

 

 

個人的にレクサスのスピンドルグリルに違和感がある。 アメリカ受けをねらってるのかなぁ。

 

 

レクサス・ブランドの混迷 もはや高めのトヨタというコンセプトでかまわないという方針なのかも

 

 

(o_o)あれ?目がおかしいのかな ぜんぜんコンパクトに見えない.

 

 

レクサスのコンパクトSUVとか最高に欲しい条件満たしてるじゃないですか・・・。

 

 

ハリヤーとかCX5くらいの大きさ?なんすかね ( ・ω・) このスピンドルグリルはSUVにも良く似合いますね♪

 

 

あれ、LEXUSなのに意外とお安い。

 

 

プレミアムアーバンスポーツギアてなんだ?ただのモサいハッチバックでないん。

 

 

レヴォーグにピンとこなかったところに、こんなのが出て来ました。 スバルがんばれ。

 

 

ハリヤーとかCX5くらいの大きさ?なんすかね ( ・ω・) このスピンドルグリルはSUVにも良く似合いますね♪

 

 

このサイズでこの価格は高過ぎる。これだけ出すなら絶対RXを買う(買わないけど)

 

 

こういった高額自動車が買える高額所得者に「高級税」を課税しろと思う。レクサス乗って格安宿泊施設泊まる見栄っ張りに課税すべき。消費税より税収増だろう

 

 

騙されない様に!レクサスって名前だけで+200万円。トヨタの車の内装に切って貼ったで200万は高いよ。素人が買うモノ。

 

 

このエグい顔つきは何回見ても気分が悪くなる。美的センスが全く感じられないんだが・・・

 

2chまとめ

2: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/06/04(水) 15:27:01.35 ID:zPiCcIUy0.net

まとめ

【価格(FF)】
200t 300h
Base 428万 492万
VerI 442万 506万(Base+14万)
VerL 492万 556万(Base+64万)
F-SP 492万 556万(Base+64万)

※各グレードAWDの価格は+26万円

【自動車関係諸税】
①NX200tベースグレード
本体428万(消費税8%含む)+9.73万(自動車税+重量税+取得税)=4,377,300円

②200t減税率
・取得税:60%
・重量税:50%
・自動車税:0%
(参考)IS250減税率0%

【価格差の比較】
■IS250とIS300hの価格差:42.6万
↓  ↓
■NX200tとNX300hの価格差:55.4万円へ拡大

3: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/06/04(水) 15:27:29.01 ID:zPiCcIUy0.net

【ベース→I】
単眼ライト→3眼LED
ファブリック→Ltex
+ドアミラーメモリー
+運転席ポジメモリー
+運転席助手席シートヒーター
+ステアリングヒーター

【ベース→L】
17inch→18
単眼→3眼
ファブリック→セミアニリン
+パワーバックドア
+ドアミラーメモリ
+運転席ポジメモリー
+運転席助手席シートヒーター
+ステアリングヒーター
+リアシートパワーリクライニング
+縞orバンブーオーナメントパネル
+AC100Vコンセント

4: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/06/04(水) 15:28:40.72 ID:zPiCcIUy0.net
【ベース→F】
専用フロントグリル
専用スポーツシート
専用オーナメントパネル
専用ペダル
専用スカッフプレート
専用18inchアルミ
+パフォダンパー
+AVS
+SPORTS s+モード
+アクティブサウンドコントロール
+タイヤ空気圧ワーニングのオートロケーション機能
+ドアミラーメモリー
+運転席ポジメモリー
+運転席助手席ベンチレーション機能
+運転席助手席シートヒーター
+ステアリングヒーター

5: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/06/04(水) 15:29:15.90 ID:zPiCcIUy0.net

①レクサス純正
Fスポ以外(1部例外有)
・フロントスポイラー
・カラードドアモール
・リアバンパースポイラー
・エアロスタビライジングフィン
・アルミホイール
②モデリスタ
Fスポ以外(1部例外有)
・フロントスポイラー
・サイドスカート
・リアスタイリングキット
・バックドアガーニッシュ
・19インチアルミホイール&タイヤセット
・ホイールロックナット
③TRD
Fスポ以外(1部例外有)
・フロントスポイラー
・リアディフューザー
・スポーツマフラー
・19インチ鍛造アルミホイール&ナットセット
・19インチ鍛造アルミホイール&タイヤセット

セット品
全てフロント・サイド・リアのセット
①純正:エアロパーツセット
②モデリスタ:エアロキット
③TRD:エアロパーツセット

6: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/06/04(水) 15:29:58.35 ID:zPiCcIUy0.net
【全車標準】
エレクトリックパーキングブレーキ
バックガイドモニタ・サイドモニタ
ヒルスタートアシストコントロール
VSC&TRC
SRSたくさん
オートレベリング
撥水UVガラス(Fドア)
電動格納ドアミラ自動防眩リバース連動チルトダウン
リモートタッチ
ドライブセレクトECO/NOR/SPO
パドルシフト
8wayパワーシート
後席リクライニング付6:4シート
ナノイー
10スピーカーサウンドSYS
7inchナビ
ほか多数

7: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/06/04(水) 15:30:51.15 ID:zPiCcIUy0.net

ボディカラー 10色

ソニッククォーツ(新色)
プラチナムシルバーメタ
ソニックチタニウム
マーキュリーグレーマイカ
ブラック
スターライトブラックガラスフレーク
レッドマイカクリスタル社員
ファイヤーゲートマイカメタ(Fは不可)
エクシードブルーメタ
メテオブルーマイカメタ(Fは不可)

8: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/06/04(水) 15:32:33.31 ID:zPiCcIUy0.net

【インテリアカラー】
・ベースグレード(ファブリック)
プラチナム(灰色系)
ブラック
ガーネット

・ver.i(Ltex)
ホワイトオーカー
ブラック
トパーズブラウン
ガーネット

・F-SPORTS(専用本革)
ダークローズ
ブラック&ダークローズ
ブラック

・ver.L(本革)
ホワイトオーカー
ブラック
サドルたん
ガーネット

10: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/06/04(水) 15:34:11.81 ID:zPiCcIUy0.net

200t
開発陣のお話

今回のライバルメーカ車両との燃費比較テストをした模様
その結果、NXの実燃費が一番良かった、とのこと。

そもそも海外メーカーのモード燃費は眉唾であるようだ。
NXにはロングモードとショートモードの燃費切り替えがユーザーで出きる
燃費重視モードにするとカタログ値に近い数字が出るとの話

12: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/06/04(水) 15:34:43.64 ID:zPiCcIUy0.net

14: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/06/04(水) 15:35:45.47 ID:wuOOe98d0.net

青山はNX300h(白)/NX200t(黒)が展示

http://lexus.jp/brand/lexus_gallery/aoyama/index.html

146: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/06/04(水) 23:03:01.42 ID:JxeWxzgA0.net
>>14
ん?なんか…微妙…じゃない?w
カッコいいかな?w
角度?

17: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/06/04(水) 15:39:37.62 ID:AT081/Yj0.net
東京にもこいや

18: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/06/04(水) 15:39:57.67 ID:wuOOe98d0.net

28: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/06/04(水) 16:06:12.31 ID:PTmGnvR80.net
>>18
写真の撮り方かもしれないけど、
グリル、ライト、L字LEDがブラックアウトされてて、かっこいいなぁ。

55: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/06/04(水) 20:16:19.33 ID:/gfm7Rya0.net
>>18
プロトタイプってどういう事だよ。
ここからまた小変更があるのかな。
それとも「もしも」の時を考えて逃げ道を作っるだけなのか。

56: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/06/04(水) 20:19:45.72 ID:m1fwQ4QM0.net

>>55
ISの展示会もプロトタイプだった
今回、最終的に内装の小変更有り

カラードアーチモールはつけた方が差別化出来るし見映えが更にUP

20: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/06/04(水) 15:42:59.84 ID:zPiCcIUy0.net
開発陣の強気な発言。
これが本当すごい車だ!
http://www.youtube.com/watch?v=8sMInlLJiGQ

23: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/06/04(水) 15:57:48.38 ID:FCQVJPE70.net
天井が異常に低くない?

29: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/06/04(水) 16:08:32.31 ID:MgWD/h4D0.net
>>23
コンパクトだからね。
車高が高い分さらに低く感じるし、
ムーンルーフなんかつけた日にはさらに低くなるわな。
だが、それでいい。ノッポだったら走りも悪くなる。

25: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/06/04(水) 16:02:37.16 ID:ARo4oSE80.net
青山で黒みてきた人いるかな
どんな感じでした?

27: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/06/04(水) 16:06:01.17 ID:wuOOe98d0.net

>>25
998 名無しさん@そうだドライブへ行こう sage 2014/06/04(水) 15:11:27.09 ID:InkgMEez0
モールのおかげか白の方がかっこよかったただ予想より黒は特に小さい感じした。

一人しかいなかったからさみしかったよwモールのとこなんかキラキラしてた。
白は良い色でしたよ。あとかっこよかった

31: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/06/04(水) 16:25:51.76 ID:ARo4oSE80.net
>>27
ありがとう
黒は画像ほとんどないから判断むずかしいね
やはり白かっこいいけど黒もっとみたいな

32: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/06/04(水) 16:48:20.97 ID:InkgMEez0.net

先ほど書きこんだ青山行ってきた者だけど個人的印象だと
モールは樹脂でok
白は青みゼロ
パノラマルーフかっこよかった
サイズ感は以外に小さい

白と黒だとひとまわり白がワイドに感じた。

34: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/06/04(水) 17:38:03.39 ID:Tym5i8Rh0.net

白見てきた~
凄くキレイだよ
ただ、アーチモールが黒だとやっぱりCXなんちゃらとかぶるし、安っぽい感じがしたw
だから、帰りにカラードアーチのオプションを追加してきました~

早く乗りたいな

40: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/06/04(水) 18:11:06.51 ID:FC5Nb9EZ0.net
>>34
カラードアーチモール追加するわ
サンクス!

47: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/06/04(水) 19:53:36.06 ID:2KYKOVQi0.net

実車見てきた。フロントの威圧感は凄みがあって、日本ではこれで十分な大きさ。

特徴ないように思えたリアも、立体的な造形で格好良い。

これでターボの燃費が良ければ文句なかった。
no title

no title

no title

no title

no title

no title

51: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/06/04(水) 20:04:39.21 ID:/cXH3zxc0.net

no title

白か黒か、、

52: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/06/04(水) 20:11:07.07 ID:Xsw+xnrA0.net

まず目を引くのがF-sportのフロントスポイラーのシルバー
違和感と言うか取って付けた感のないマッチしたスピンドルグリル
目付きの鋭い三眼
こんな感じでかなり悪目立ち
デザインの統合性の結果がよく出てる

次に思うのは横にどっしりしてる、全高は抑えられているのに小さく感じない
あまり触れられていないがフェンダーがメリハリを付けて良いインパクトを与えるね
フェンダーモールは樹脂の質感は抑えられている、CX-5のモールとは少し違う感じで見れる
リアはアンダー部が少々シンプルな感じがしたがL字ランプの色合いによる主張は強いね
トノボードは連動開閉(取り外して収納スペースに収められる)、
カラードドアミラーがあっても良いんじゃないか?と思えた

54: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/06/04(水) 20:13:12.11 ID:PB3EhXSq0.net

何故か黒はRXの小さい感じ、白は何故かRX感はない。なんでだろ?ヘッドライトかな?

Fスポのホイールは無料オプの方がよさそうだった。あんま良くなかった青山ver

58: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/06/04(水) 21:03:06.27 ID:p3fCrrmB0.net
>>54
黒だと小rx、白はisのsuv、たしかに色でも表情違うね

59: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/06/04(水) 21:11:44.48 ID:uyyxlkv70.net
ソニチタ派の私は異端なのかな?
リセール考えたらやっぱり白か黒?

68: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/06/04(水) 21:29:00.07 ID:nQGiS8Dh0.net

>>59
おれもソニチタ!
契約するときに下取りの差を聞いたら、
「黒と比べて20万位変わるかも」
って言われた。
それでも下取りの事を考えて車選びしても楽しくないので、第一印象のソニチタにした。

三年後に後悔してそうだけど、、、

92: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/06/04(水) 21:52:07.34 ID:uyyxlkv70.net

>>68
おお、同志がいた
lfnxのイメージ強烈でソニチタが一番格好良く見える!

20万差は結構大きいなぁ
でもそんなこと言ってたらいつまでたっても好きな色乗れないよね

126: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/06/04(水) 22:30:03.77 ID:YnidCpSr0.net
>>92
白と黒が多そうなのでソニチタにした。Premium Urbanはこの色がイメージにあっていると思う。
no title

61: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/06/04(水) 21:22:14.72 ID:LtJxaxjg0.net
ムーンルーフを付けるか否かで悩む。。。

86: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/06/04(水) 21:50:12.87 ID:mDVR5X250.net
>>61
着けておきな
最初に考えたことをやらないと後悔するものだよ

90: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/06/04(水) 21:51:42.15 ID:SDO+4DDC0.net
いいと思ったものがたまたまレクサスだから買うだけ。
クソアンチみたいなブランドで買うとか時代遅れで気持ち悪い。

209: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/06/05(木) 10:38:51.20 ID:JoaUowDZ0.net
馬鹿にしてたけどかっこよかった
後ろ広い
内装オーク?(白)糞かっこいい
外装は白より黒の方がかっこよかった
樹脂モール黒は平気白は工夫した方が良い
マフラー結構ゴツくてかっこ良い
今までの車が旧車に見えるくらい最新感あったよ。
誰かレクサス高く買い取る所教えて下さい。(関東)
金ないから付けないけど300hの白のパネルかっこよかったアチガスかな?

230: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/06/05(木) 13:19:50.48 ID:zUo5j/IJ0.net

そもそも、室内空間がそこまでいらないという人が買う車。
コンセプトがコンパクトって謳う以上、広さを求めるのはお門違い。

とりあえず、後ろに大切な人は乗せられないことはわかった。
ひいき目に見てるお前らでさえ、後席の広さに満足してるって言わないんだもの。

232: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/06/05(木) 13:26:19.33 ID:KM4qmVlaO.net
>>230
俺は十分に満足してるよ
見た感じだけど
ハリアー並みにリクライニングできそうなことも相まってGSより居心地良さそう
それよりも後ろで問題になるのは乗り心地だと思う

234: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/06/05(木) 14:08:35.42 ID:yRlOwKtu0.net
レクサスカードの申し込み誘われなかった件

 

新型デミオ、カッコ良すぎ!燃費良すぎ!ナビへぼ杉www

読了までの目安時間:約 13分


デミオD写真1

今秋に正式発表されるマツダのコンパクトカー『デミオ』の完成間近のプロトタイプに伊豆のサイクルスポーツセンターで乗る機会があったので、報告したい。

■1.5Lディーゼルの完成度は

 注目の的は、1.5Lという小排気量のディーゼルエンジンの搭載だ。マツダの新世代ディーゼルエンジンは『CX-5』『アテンザ』『アクセラ』などに搭載されていて、非常に完成度が高かった。『デミオ』に搭載されるのは、それらと同じ「スカイアクティブ」コンセプトで開発設計された1.5L版だ。ヨーロッパマーケットでは、マツダはこれまでも小排気量ディーゼルエンジンを積んだ先代『デミオ』や『アクセラ』を販売してきていたが、それはフランスのプジョー・シトロエングループから購入していたものだった。

 よく知られている通り、ヨーロッパでは小型車でも大型車でもディーゼルエンジンが主流を占めている。それが最も顕著なのはフランスで、なんと7割近くもの小型車がディーゼルエンジンを搭載している。ヨーロッパでは、軽油は日本のようにガソリンよりは安くはない。場合によっては高いこともある。それでも、ディーゼルが求められるのは元々の燃費の良さと巡航走行の場合に太いトルクを活かしての加速の強さ、エンジン回転をガソリンエンジンほど高く上げなくても済む運転しやすさなどが挙げられる。

 背景として、日本と異なるヨーロッパの都市構造を指摘できる。彼の地でクルマを運転したことのある人にはよくわかるだろうが、ヨーロッパは信号が少ない。なぜならば、街や村を一歩出ると次の街や村に着くまでは停まることがほとんどないからだ。日本のように、どこまでが街なのか村なのか境目がわからないということがない。いったん、街や村を出てしまえば山野や畑の中を抜けるだけだ。交差する道もラウンドアバウト構造だからクルマが赤信号で停まることが少ない。

 ディーゼルエンジンは一定のスピードで巡航するのが得意だし、その方が燃費も良い。反対に、停止と発進が得意なのがハイブリッドだ。停止と発進の間で発生するエネルギーを回収して(回生と呼ぶ)電気に置き換えて再利用するのがハイブリッドだから、一定速度での巡航は向いていない。重たいバッテリーが足枷にしかならないからだ。

■低回転域からの太い力と反応の良いアクセル特性はスポーツカーのよう

 話を『デミオ・ディーゼル』に戻すと、1.5L4気筒のディーゼルエンジンは素晴らしかった。アイドリング段階からトルクが太く、力強くデミオを加速させていく。『アクセラ』や『アテンザ』の2.2Lディーゼルと同じようにアクセルペダルの踏み込みに対する反応が鋭い。開発時期が古いディーゼルエンジンとの違いが現れるのがこの点で、『デミオ・ディーゼル』は右足の踏み込み通りに自在に力を出していく。

 サイクルスポーツセンターのロードコースは山腹に周回コースが設営されているので、箱根や伊豆のワインディングロードを走るのと変わりない。大小緩急さまざまなコーナーとアップダウンが連続するコースをペースを保って走るのは簡単ではない。集中を途切らせないようにして運転しなければならないし、なによりもクルマのポテンシャルが問われる。『デミオ・ディーゼル』は低回転域からの太い力と反応の良いアクセル特性を活かして、スポーツカーのようにコーナーをクリアしていく。

 足回りも抜群だ。粘っこいと表現しても構わないほど、クルマがどんな態勢にあってもサスペンションはタイヤを路面に押し付けて離さず、その一方で路面からの入力をじんわりと受け止めていく。コーナリングの際にボディーが左右に傾くのも、ハンドルをどれだけ切るかで微細にコントロールすることができる。コンパクトカーとは思えないほど、とても懐が深い。

■優れた「ドライブセレクション」

『デミオ・ディーゼル』には、「ドライブセレクション」という新しいデバイスが装備されている。よくある走行モード切り替えなのだが、これがとても優れた働きをする。ふだんはスタンダードで走っていて、スポーツモードを選ぶとエンジンパワーの出方が鋭くなったり、6速オートマチックトランスミッションのシフトアップのタイミングが上の回転域になったりするものだ。

 スポーツモードを選んで走っていると、オヤと驚かされた。フットブレーキの強弱でシフトダウンするギア段数を変えられるのだ。つまり、より強く減速したい場合にフットブレーキを強めに踏むと、それまでは1段シフトダウンしていたところを、2段落ちるのだ。これは走りやすくて便利だ。山道をスポーティに走りたい時に、大きな助けとなる。

 とかく「スポーティーな運転にはマニュアルミッション」と言われがちだが、シフトダウンを状況に応じて変えられるのも非常にスポーティなのだ。集中を要して、繊細なドライビングが要求されるから、インテリジェントであるとも言える。同じ効能は、『ポルシェ』の「PDK」やBMW『M3/M4』の「DCTミッション」、『フェラーリ』の「F1ミッション」など高性能スポーツカーに載せられているが、『デミオ』のようなコンパクトカーでは他に知らない。これは快挙だ。

■惜しいところも…

 走ることに関して『デミオ・ディーゼル』は非常に高い完成度を示していた。本当に素晴らしい。しかし、それ以外では再考を要した方がいいと思われる部分もあった。例えば、シート。座面の生地の切り替えによって段差が生じて、最初からヘタッているようにお尻が落ち込む。

 メーターを一眼タイプにしたのは見やすくて良いのだが、これがモデルによってタコメーターだったり、スピードメーターだったりする。トランスミッションがATならばスピードメーターでも構わないのだが、そうでもない。論理的な整合性がない。開発者氏に質問したが、答えは返ってこなかった。

 また、ダッシュボードやドアパネルなどに用いられている黒い樹脂パネルがカーボン風なのもいただけない。本物のカーボンは貴重なのでレーシングマシンにしか用いられなかった時代はとうに過ぎ、本物のカーボンパネルを多用している市販車が少なくない時代になったのだから、カーボン風はさもし過ぎる。この点もデザイナー氏に質したが、明確な回答がなかった。

 他にも、惜しい点がいくつかあった。発売前のプロトタイプだから仕方がなかったのかもしれないから、製品版に期待したい。このままだったら、走りの良さが泣いてしまうだろう。『デミオ・ディーゼル』は“優れた(走る)機械”であることは間違いないが、“魅力的な商品”としては煮詰め具合がまだ足りないように感じた。これはマツダだけに限られたことではなくて、近年の日本車全般に指摘できる課題でもある。発売までまだ時間があるので、これからどうブラッシュアップされるのか楽しみだ。

 

何か楽しみなニュース!

燃費とかきになったので調べてみたら

信憑性の程は定かではありませんが、ベストカーにはディーゼルの予想燃費が、なんと『35km/L』!!!
しかも、価格もディーゼルモデルで「150万円~180万円」の予想!

燃料代を含めた保有費の安さを訴える。現在の燃料価格で見ると軽油はガソリンよりも13%安い。1000キロメートルを走った場合の燃料代を単純計算すると、トヨタ自動車の小型HV「アクア」より300円ほど多くかかる程度。ホンダのガソリン車「フィット」に比べると2000円近く節約できる。

 

とのこと。

 ハイブリッドとの比較表

ディーゼル車
マツダ「新型デミオ」 30km/L前後(軽油) 170万円前後~
ハイブリッド車
トヨタ「アクア」 37.0km/L 174万円~
ホンダ「フィットHV」 36.4km/L 168万円~
ガソリン車
トヨタ「ヴィッツ」 25.0km/L 115万円~
ホンダ「フィット」 26.0km/L 130万円~
日産「ノート」 25.2km/L 128万円~

 

すばらしい燃費ですね!!!

見た目もかっこいいですよ!

では、公式発表された新型デミオ=HAZUMIの画像をどうぞ。まず、フロント!
マツダ 次期デミオ CX3 フロント 

サイドビュー!
マツダ 次期デミオ CX3 サイド
 

リアビュー!
マツダ 次期デミオ CX3 リア
 

インテリア!
マツダ 次期デミオ CX3 インテリア2
 

インテリア全体像!シート含めて、まだまだコンセプトという感じ。市販モデルでどこまで残るのか・・・
マツダ 次期デミオ CX3 インテリア3
 

そして、ジュネーヴでの実車画像です。イメージ画像よりも全然いい!
マツダ 次期デミオ hazumi2

 

マツダ 次期デミオ hazumi

 

イメージムービーの長尺バージョン 

 

何かと話題の「マツダコネクト」も搭載

「マツダコネクト」は、アクセラから登場したのですが、非常に評判が悪く、改善を求める声が多数とのこと。

マツダコネクトというナビがあまりにもひどい。ナビとしてこれでは役に立たない。

  1. 地図がひどい、地名しか表示がなく道路際の銀行・学校等のビルの名前表示がない。鉄道や川の表示も不明確
  2. 住所とか電話番号で入れればいいが目的地で入れると公共施設でもヒットしないことが多い
  3. 右に行くべきところを左に行けとかの間違った指示でナビとしての役割を果たさないことがたびたび、今までつかった他社のナビではあまり経験したことがないこと
  4. 道のコース選択がスムーズにできない。 以上、ナビを取り換えたくても固定なので取り換えもできない、別に新しい市販のナビをつけたいがつける場所もない。

SDのバージョンアップ時是非願いをかなえてください。

取り換えのきかないナビなんだから普通のナビ程度にはしてください。

お願します。せっかく素晴らしい車ができたのだから。

 

という、 悲痛なコメントが残っていたので転載www

 

6年前のゴリラとマツダコネクトのナビゲーションを比較走行!

 

他にもこんな書き込みがw

同じシステムを搭載するプリウスも所有していますが、走りも外観、内装も全てプリウスを凌駕していると思います。内装も安い素材を使いながらセンス良くまとめているのでワンランク上の質感があります。(プリウスは素ではかなり安っぽいです)
5点満点を付けたいところですが、皆さん散々書かれていますがマツダコネクトのナビ機能だけは最低ですね。

当初年末に試乗した時にはあまりにの出来の悪さに「このナビではこの車を買うことは無い!」と感想を述べましたが、実際購入へとなった際に営業の方から「改善されて普通に使える様になります」と言う説明があり、実際購入して1ヶ月点検時にVer31にバージョンアップしましたが一向に改善していません。

その事象とは、東京都内等の建物や道路が密集した地域で走行中に自車位置をロストするケースが多発する事です。例えば上に首都高が走る昭和通りや246を走ると自車位置を表示する矢印が別の場所に移動する→そのうち矢印が回転→画面ブラックアウト→ナビ再起動。

ハンガリー製のハードを使うのも結構ですが、東京とかで実車検証していないでしょ?今回はナビについては他に選択の余地が無いのですから、普通に使えるナビにして下さい。こんなナビでよく開発はOK出したなと思います。日本で売る車ですよ。早急に対策をお願いします。

これで既に購入したユーザーを見捨てるなら二度とマツダの車は買いません。そんな対応をする様ならマツダは昔のマツダ地獄と呼ばれたマツダに戻ると思います。

 

良いとこもあれば悪いところもあるって感じなんでしょうか?

個人的には結構いいなぁっと思ってみたり・・・。

すごいぞ!!トヨタ「新型スープラ」に対するコメントが荒れに荒れまくってるwwww

読了までの目安時間:約 14分

昨年1月、トヨタ自動車はBMWとの共同記者会見でエキサイティングで「ワクワク・ドキドキ」する走りや最先端を感じさせるデザイン、最高レベルの環境性能などを満足させた21世紀のミッドサイズ・スポーツカーと言えるクルマを開発すると発表。

TOYOTA_FT-1

そして今年1月13日には米国デトロイトモーターショー2014でスポーツコンセプトクーペ「FT-1」をワールドプレミアしました。

その後の最新情報によると、高級スポーツカーの開発で定評のあるBMWのノウハウを取り入れた次期「スープラ」を復活させるようで、このクルマがBMWとの包括提携が商品として具現化する第1弾となるようです。

先代の4代目(A80型)スープラは2002年に販売が終了した後も根強いファンが多く、2006年に米国で停止していた「Supra」の商標を2010年に復活登録させた後、今年の1月に有効期限を延長していることから、同車名が引き継がれるとの予想。

日経新聞によると、次期スープラはプラットフォームをBMW Z4の後継モデルと共通化しているようで、両社それぞれのブランドとボディデザインで販売する模様。

BMW-Z4_Roadster

エンジン排気量は2.0Lと3.0Lタイプが存在、3.0Lモデルは0‐100km/h加速を4.8秒でこなすとか。  駆動方式は勿論「FR」。

2.0LモデルにはレクサスNX200tの直4ターボエンジン(最高出力 238ps/4,800-5,600rpm、最大トルク 35.7kgm/1,650-4,000rpm)が搭載される模様。

3.0Lモデルには400psを発生するHV仕様の2.5Lターボエンジンを搭載しているとの情報も。

そんな次期スープラの登場は2016年頃と予想されています。

BMWは「i3」や「i8」など、カーボンファイバーを使った軽量ボディーの技術で先行しており、コストの点でトヨタが採用するかどうかが注目されます。

 

世間の反応

 

庶民が買える値段で出してほしい><

 

 

まぁ、そもそも「庶民」ってのがどの程度なのかしらんが・・・・
良いものを安く買いたいという思考自体が庶民たるゆえんなんだろうなぁww
もっと稼ごうとか、どうすればお金が増えるかとか、考えてないんだろうな。
さして努力もせず、現状で満足しちゃって、後はなんとかしてくれって・・・・ちょっと心配になっちゃうね。

 

 

無味無臭さん
>そもそもそんな気軽に買えるスポーツカーに君は乗りたいって思えるの?

昔から「ライトウェイトスポーツカー」ってカテゴリはあるし
気軽に買って楽しめるなら「アリ」だと思うよ。

>何に魅力を感じるかは人それぞれだからね。

そこが判っていながら、、、。

>スープラに限った話をしてるわけじゃないから。

なおの事ですね。

まあ、このスレ主が無茶苦茶言ってる、
ってのは判るけど。(80スープラの価格考えろって)

 

 

当時のスープラはアリストとエンジン共通だったよね?
ならばレクサスGSぐらいの価格はするでしょ。
720?850万円ではないかい?
上はもう少し行くかもね。
世界の所得が上がってるから当然でしょう。
デフレだった日本だけが苦しいか…
まぁこれから人件費はアップするよ。
儲かる仕事をしよう!

 

 

自分がJZエンジンの車に乗ってるせいか、エンジンはヤマハ製でいて欲しかった…

 

 

2TG なんかも良いエンジンだったと思いますよ。今となっては過去の遺物と言われそうですけど。

 

 

3S-GTEは名機ですね。

RBエンジン乗りですがw

 

 

何気なく エンジンブロックに書いてある  「YAMAHA」 の文字が 嬉しかったなぁ

 

 

86をスバルに造らせたあとは
スープラをBMWに造らせるのか?
結局自分のところで造れないのか
トヨタも大したことねえなあwwwww

 

 

BMW Z4とスープラならZ4を選ぶぞww

 

 

BMWの電気系がボッシュじゃなくデンソー製なら買いだと思う。

 

 

Z4と言われているにもかかわらず、それをスープラだと言って喜んで乗るやつは所詮ブランドに食いついてるだけ。

 

 

同じ値段でBMWかトヨタ(レクサスでも)買っても
3年後5年後手放すときは、BMWは下手すりゃ半額、
とにかくBMWは売るときが酷い、買ったこと無いやつは夢見すぎ。

壊れるまで所有し続けるにしたって、ディーラー数がケタ違いだからトヨタ版のほうが楽だよ。
パーツも全く一緒でも、BMWって書いてあるだけで値段高いだろうし。

 

 

昨今、車の価格上昇は著しい。
各々の部品は品質を確保しつつ、価格は下げられているにも関わらず、価格は上昇するばかりだ。
部品の単価を安く抑える以上に、装備が豪華になっていているのが要因だろう。
軽自動車も昔100万円、今は150万円(車種によってはそれ以上ですが、平均として)です。
パワーウインドウ(笑)や電動スライドドアなど、昔の軽自動車では無かった・・・そのために車両価格は安かったが、今や当たり前の装備、当たり前の装備だが、車両価格も高くのあるのは当たり前の流れ。
今回のスープラも、昔のような若者がいじって乗り回すような代物では無くなってしまうんだろう。
いや、それはそれでいいのかもしれないが。
GT-Rなんて、まさにその象徴で、もはや若者が借金して買うような車では無い。
ま、それも時代の流れか・・・・・

 

 

今のスポーツカーのほとんどは、若者はターゲットにできていない。というかする気がない。
ほとんどの若者に買える値段ではないから。

多くの若者に買えるのは、どんなに高くても200万以下でないとダメ。ところが現実は違う。
しかも200万というのは昔の基準で、今の若者は、昔よりも雇用が不安定で、購買力は、昔よりも低下している。

トヨタが、300万以上するハリアーを若者向けと言っていたが、それは1部の若者だけ。

現実的には110万円くらいからあるスズキのハスラーの方が若者向きだし、若者にはそちらの方が売れているだろう。

 

 

セリカXXの当時は好きだった。
その後、スープラ初期も良かった。

その後、スープラもZも巨大化していき、
本来の走る楽しみを失っていってしまった。

そして、このスープラを見る限り、
その流れは変わっていない…

金持ちのステータスシンボルカーではなく、
乗って、走らせて楽しい車を作るべきでは?

 

 

お前はスープラとZの何を知ってるの?70.80 32.33.34全部乗ってるならコメント認めてやるよ。

 

 

セリカXXは、スープラの前身なんで、でかいのは必然っす。
60系は、海外ではセリカ・スープラなんて呼ばれていましたし。

乗って、走らせて楽しいクルマなんて、結構たくさんあるよ。
あるけど、みんなイメージとか歴史とか車格とかって、ともかくイメージ的なものに左右されまくるからわからんだけ。
知りもしないのに、欧州車引っ張り出してきて、国産車けなすのなんか、もう典型的。

走る気ないヤツに、何与えたって、グダグダ能書きたれるだけだから、適当にイメージつけて、有名ドライバーに金渡して、「これ、最高、通好みだ」とか言わせれば、ハイ完成w

走る気あるヤツは、自分で楽しそうなもの探してきて、自分なりに楽しんでいるよ。
10万円のボロいカローラバンとかでも、遅いけど、意外に楽しいぞ!
文句言ってる人ってさ、走る楽しさ云々って建前で、見栄が先行してるようにしか見えないんだけど、違うかな?

 

 

コメ主さんは見た目だけで言ってるのかな?
実は国内版初代スープラ(A70系)より(A80系)の方が軽いし、運動性能高いんだけどね・・・(´・_・`)
乗り比べれば一目瞭然だよ。

でも俺は70の無骨なデザインが好きだったなぁ?

 

 

結局、トヨタは自社開発せずに他人の褌で相撲を取る相変わらずのスタイルなんだね。
国産自動車メーカーと言わずに、国内自動車販売代理会社にすればいいのに。

 

 

グループなのと、破綻して買収されたのは意味が違うよ
ダイハツはトヨタのグループだけど、経営傾いた訳じゃない

 

 

ポルシェも、100%自社開発ではないと思いますが・・・・

電装品とかは、「こんなん作って~」って希望を、それ専門のメーカーに出すのが普通ですし・・・・

自社開発にやたらこだわる人多いけど、自動車の部品を全部自社で開発なんかしてたら、開発の人間が、今の3倍いても追いつかなくなるのでは?

 

 

全部自社開発なんてしてるとこないし、する必要もないし、できる訳がないよ
そんなこと可能なら部品メーカーなんていらない訳で…
車体メーカーってのは基本、車の仕様を考える会社のことだよ

 

なんか、コメントが荒れてましたね。

それだけ思いが強い人が多いのでしょうか?

そんな根強い人気の旧スープラってどんな車気になったので調べてみました。

トヨタ スープラのカタログを見る
新車価格帯
292.0万~448.0万円
中古車平均価格
1,103,527円 (相場情報を見る
中古車平均走行距離
91,774km
カタログ燃費
8.4~9.0km/L
操る楽しさを備えたトヨタの最高峰GTカー
2代目スープラはまさしくトヨタを代表するGTカーとなった。ボディデザインは先代のイメージをどこか残しながらも、3ナンバーサイズをフルに生かして、張りつめた筋肉と骨格を思わせるマッチョなスタイルに変身。内装もメーターパネルをドライバー側に傾けたコックピットスタイルを採用し、イメージを一新させた。もちろんメカニズム的にも大幅にリファインされ、搭載エンジンはパワフルな3L直6のツインターボとNAの2種類で、一部グレードにはゲドラグ製の6MTやビルシュタイン製ダンパーが奢られた。またルーフパネルが外せるエアロトップ仕様も設定された。(1993.5)

 

こんな感じらしい。

 

口コミ

トヨタ スープラ
グレード:SZ (1999年式)
総評

 

ターボ、NAに乗ったからこそ言える。スープラの醍醐味を味わうには、やはりターボ6MT。目的を転がすとなれば、3000ccと無駄にでかいNAエンジンにATという組み合わせはグランドツーリングカーとしてはとても快適。ただ速く走らせる、操るに趣きをおけば不満続出。おすすめ度が低いのは乗りたい人に乗ってほしいからです。

 

満足している点

 

内外装がすばらしい。運転席は語る必要なし。ロングノーズ、ショートデッキが醸し出す雰囲気、そしてグラマラスなボディラインが今でも色褪せない。3000㏄エンジン

ランエボ乗って気づいた。でかいエンジンってすばらしい。

 

不満な点

 

ヘッドライトが黄ばむ、内部の塗装はがれ、今からでも遅くないリコールだ(笑)古いものを大事に使う、もったいない精神を冒涜する自動車税の割り増し制度。純正部品を含め次から次へと廃盤の嵐。何とかレブなんて役に立ちゃしない。

トヨタ スープラ

グレード:SZ (2002年式)

総評

 

実は初心者でも乗りやすい車だと思う。
実際免許取って最初の愛車だけど発進でエンストすることがまず無かった。車の幅とかが分かってくればとても乗りやすい車だと思う。
内装も自分流にアレンジすればいくらでも便利になる
そして、何よりやっぱり、かっこいい。
満足している点

 

見た目がかっこいい。
乗っていて楽しい、
運転席のコックピット感が良い
純正でも内装がなかなかかっこいい。
不満な点

 

燃費が悪い
人は乗らない
ラゲッジスペースが長いモノはそれなりに入るが高いものが入らない。
ドリンクホルダーがナイ

 

乗ってて楽しい車で内装が素敵!っていうのは共通している良いとこらしいですね。

不満点は人それぞれっぽいです。

 

スープラの内装画像

 

 

 

 

 

 

 

確かにかっこいいかも・・・。

 

 

一般の間隔から言えばEV普及は100%ないよね・・・。水素自動車も時期早々に感じるしトヨタはまだ安泰だろ・・・

読了までの目安時間:約 14分


電気自動車(EV)を巡り、「エコカー王者」のトヨタ自動車が思わぬ“誤算”に見舞われた。トヨタはEV普及に懐疑的だったが、販売はここにきて盛り返しており、次世代エコカーを巡る覇権争いに名乗りを上げているのだ。トヨタは先月、燃料電池車(FCV)の量産モデルを公開した。通常の新型車に比べて異例の早期発表は、EVの巻き返しに慌てたトヨタの“牽制(けんせい)球”だとの見方も浮上している。

 ■王者の自信

 「FCVが普通の車になるための、長いチャレンジの始まりだ。電動化の流れを作った平成9年発売のハイブリッド車(HV)『プリウス』を世に問い、車の当たり前に育てた自負がある」

 先月25日、公開した市販モデル車を前に、トヨタの加藤光久副社長はこう胸を張った。

 FCVは水素と酸素の化学反応で発生した電気でモーターを回す仕組みで、排出するのは水のみだ。しかも、約3分で水素の充填(じゅうてん)を完了し約700キロを走行できる。走行距離はEVの約3倍に相当し、長距離走行での優位性は高い。

 水素を充填する「水素ステーション」などのインフラ整備は課題として残るものの、トヨタは間近に迫った「FCV元年」をアピールし、次世代エコカーの本命はFCVだとの揺るぎない自信を示した。

 さらに加藤副社長は、当初、平成27年中としていた発売時期を「今年度中」に修正するとともに、「1000万円を切るレベル」としていた価格も、同社の高級車「レクサス」並みの700万円まで下げることも表明した。世界初の市販化を早期に発表し、政府との購入補助金の価格交渉、自治体のFCV購入に向けた来年度の予算確保を確実にする考えだ。

 ■対抗心あらわ

 「航続距離が短い」「電池のコストが高い」「充電時間が長い」「急速充電インフラ整備が必要」-。

 この日の会見でトヨタは、発表資料にEVの課題を列記し、FCVの比較優位性を訴えた。電池切れの心配がないプラグインハイブリッド車(PHV)の可能性は認めつつも、EVは「近距離用途に適したクルマ」と用途の制限を明記したほどだ。

 これまでトヨタはEVに対し、あえて無視を決め込んできたが、対抗心をあらわにした。その理由について、自動車業界からは「トヨタの焦りではないか」との見方が根強い。

 すでにノルウェーではEVに対する手厚い税制優遇の恩恵で、今年3月には新車販売台数におけるEVの割合が25%に達した。中国では、日産自動車の中国合弁会社「東風日産」が9月に発売する「e30」を、大連市が年末までに1000台購入し、公用車やタクシーとすることを決めている。

 また、日本でもEV普及の課題だった充電設備の設置が進む。今年末までに急速充電器、普通充電器合わせて計1万7000基(3月末時点では5000基)に拡大する見込みだ。

 さらに、自動車市場の中心となる米国では、カリフォルニア州が定める「ZEV規制」がEVの普及を後押しする。同州内で販売する新車台数の1割強を、ZEV(ゼロエミッションビークル=無公害車)にするようメーカーに義務付ける州法だ。

 18年以降は現行12%の無公害車比率が16%に引き上げられ、対象外だった中堅メーカーにも規制が適用される。中堅の富士重工業、マツダなどは、技術やインフラなど課題の多いFCVよりも、PHVや天然ガス車、そしてEVにより同規制に対応するとみられる。

 ■じわり転換

 EV普及の下地が整い、国内外でFCVよりもEVを採用する動きがさらに広まれば、トヨタにとって想定外の出来事だ。その危機感が、発売の半年以上前というFCVの早期発表に動いた背景との見方もある。

 トヨタもEVの自社開発を進め、限定発売を行っている。ただ、現在も販売の中核をなすHVを押しのけてまで、EVを発売するメリットは薄いとトヨタは判断してきた。

 「マンションなどで充電設備を作っても、充電時間が長く奪い合いになる。現実的には普及が難しい」

 トヨタ幹部は経営判断の理由のひとつをこう説明する。だが、低迷していたEVが本格普及に転じれば、HVで築き上げた地位を日産などに脅かされるだけでなく、経営判断の誤りとのそしりも免れない。

 こうした中で、トヨタの発言にも微妙な変化が出てきた。FCVの発表会後にある幹部は、「FCVは、次世代エコカーの主流のひとつだ」と述べた。FCVを次世代エコカーの“本命”としてきた従来の姿勢から転じたとも受け取れる。(飯田耕司)

 

世間の反応

 

菱のi-Mievが発売されてから数年たったけど
未だに充電設備は整ってないし、ここまではトヨタの予想通りでは。

そして今後5年10年でも
日米欧ともにインフラが整うとはまだまだ思えない。

 

 

>簡単になればいいのだけど、

200V充電になればコード太くなるし、
ビヨンビヨン、ジャーの回数が増えれば、
断線するまで時間が短くなるからです

 

 

燃料電池の水素が危険って書き込みをたびたび見かけるが、
リチウムイオンやガソリンだって相当危険でしょ。

 

 

>燃料電池の水素が危険
この危険の本当の意味は、
水素と酸素だけで化学変化がおきれば問題がないが、
水素と他の元素が化学変化を起こし猛毒ガスが発生することです。

 

 

バッテリーの寿命が長くならない限りEVは日本のような四季
がはっきりしてる地域じゃ使い面い。寒さ暑さから乗員保護
雨風、湿気対策。EVでエアコン使えば走行距離減る

 

 

EVって売れてるの?本当に~?
以前はハイブリッドの次はEVって思っていたけど、今は燃料電池車の方が現実味があるな~。これも一応電気自動車だし。

 

 

燃料電池に現実味なんて全くないよ。水素はガソリン並みの価格になってしまうからよほどガソリンが値上がりしなきゃ経済上のメリットが無いし(電気自動車は2割とか1割になる)超危険物の高圧水素を扱わないといけないからインフラ整備面は電気自動車より更に数段こんなんが大きい。あんなものを開発する奴らが理解不能。

 

 

EVが普及する?100%無いな。
バッテリーにガソリン並みのエネルギー密度が
出せる様になっての話。
あとは石油利権、中東で年中戦争やってる理由が
宗教問題だけなわけ無いだろ。

 

 

エンジンからモーターになれば、モーターメーカーに大きなチャンスが産まれる。

 

 

出来づらい理由には関連特許戦略の影響もありますよ。

 

 

関連特許を某社が抱え込んでますからね~。

 

 

>id8さん
まさにソレ。でも泣こうが喚こうが世界の何処かで誰かがいずれやることなんだから、少しでも早く他社に先んじて先行者利益を得るしか方法は無いはずなんだがな。

 

 

最近良く自動車雑誌にあるけれど
「地方ではガソリンスタンドが無い」。
となると,地域内で使えるEVは需要が
ある程度見込まれるのではとは思う。

 

 

地方の家族持ち家庭の自動車構成はミニバン+軽が基本。
軽並みに安い電気自動車が出たら爆発的に普及すると思うな

 

 

i-MiEVの中古は、2万km、3年落ちで120万くらい。
N-Boxボックスの新車のフル装備は200万円オーバー。
日産三菱共同開発中の軽規格EVは期待が持てるそうですよ。

 

 

実際、長崎県の五島列島ではEV設備が普及しています。
ここは日本一ガソリンが高い地域だからなのかもしれません。
島民の間でのEV車の普及は、まだ先の話のようですが。

 

 

トヨタはじめ自動車会社の本音はEVは普及してほしくないだろ。
EVの普及は自動車メーカーから自動車生産の優位性を奪ってしまうからね。

 

 

>技術的にも難易度が低いから

高効率バッテリーと高効率モーターの技術力は日本が先行してますね。

 

 

内燃機関がモータになっても自動車メーカーの優位性は
変わりませんよ。
車ってタイヤ4コ付いてりゃいいってもんじゃないので。
自動車メーカーの持っている安全性や「走る・曲がる・止まる」のノウハウは膨大ですから。

 

 

ブレーキ:Brembo、ENDLESS
モーター:明電舎
バッテリー:LEJ、東芝
制御装置:dSPACE
カーボンボディ:東レ
曲がる:三菱、日産、スバル
電気自動車の構成部品とメーカーはこんなところでしょうか。

 

 

そもそも寒冷地には合わないだろうね。というか、電気自動車全般に言えることだが、厳冬期の積雪時に渋滞巻き込まれたとかそんな状況シッカリカンガエテマスヨネ?低温になればバッテリーの性能も落ちるし冬ならヒーターだって必要ですからね。実質100km程度の走行のうち空調の電源として使えるのはごく一部でしょ。
3時間渋滞つかまって深夜に電池切れた。。。死亡フラグですな

 

 

「合う・合わない」は結局消費者側が考えることなので消費者が「合う」と考えれば買いますね

 

 

で、alpさんは寒冷地に住んでいて、電気自動車が合うと思ったから買ったんですね。
別に文句はありませんよ。
合わないと思った人(skaさん)が無理して買う必要無いって事だけだし。

 

 

電気自動車は別に持っていません
「人口が少ないから無視しても良い」という点に異議を唱えただけです

 

次世代自動車の本命は、燃料電池車(水素を充填して発電しながら走る自動車)になるとの見方が増えてきた。5年前には電気自動車(電気だけで走る自動車)が本命と見られていたが、今は、電気自動車への期待は低下している。


燃料電池車が本格普及するのは、10年以上先になる。燃料電池車が普及する前に、まず、ハイブリッド車(電気とガソリンを両方使って走る自動車)やプラグイン・ハイブリッド車(家庭のコンセントから充電できるハイブリッド車)が世界的に普及するだろう。深刻な大気汚染に苦しむ中国も、ようやくハイブリッド車の導入に前向きになってきた。

これでホッと胸をなでおろしているのがトヨタ自動車・本田技研工業など、日本の自動車メーカーだろう。ハイブリッド車の主要技術は、トヨタなど日本メーカーが独占している。

トヨタは、ガソリンを燃料とする自動車で圧倒的な強みを持つだけに、世界を走る自動車が電気自動車に置き換わると、これまで内燃機関で培ってきた技術力が役に立たなくなってしまうところだった。ハイブリッド車から燃料電池車につながる技術開発では、トヨタは世界の先端を走っており、今のところ問題はない。

過去5年で、電気自動車への期待が低下した背景を説明する。世界中で普及する車になるための4つの条件について、ガソリン車・ハイブリッド車・電気自動車・燃料電池車の現状を比較した以下の表を見てほしい。

○次世代自動車候補の比較

ガソリン車は、排ガスに問題あることを除けば、きわめて使い勝手のいい自動車であることがわかる。燃料充填時間は数分と短く(○)、航続距離は多くのガソリン車で500キロ程度と長い(○)。ガソリンスタンドが全国に普及しており、インフラ整備も良好(○)。ただし、世界中に自動車があふれ、新興国で大気汚染の問題が無視できなくなった今日、排ガス(×)の問題は無視できなくなった。

ガソリン車の改良版として、ハイブリッド車が有望であるのは、この表からもわかる。ただし、ガソリンを使うのは同じで排ガスが△である。

そこで、排ガスがクリーンな電気自動車に期待が集まったが、電気自動車には、燃料充填時間が長すぎる(高速充電でも30分)、航続距離が短すぎる(100キロ程度)という問題がある。技術開発によって、充電時間は短縮され、航続距離は伸びるだろうが、ガソリン車並の利便性が確保できるメドはない。

燃料電池車は、ガソリン車並みの利便性を確保できる可能性がある。現時点で残る問題は、車両価格とインフラだ。トヨタが今年度中に発売する燃料電池車は700万円程度になる見込みだ。ただし、燃料電池車の普及に必要な水素ステーションの整備はまだ進んでいない。

政府は成長戦略として、燃料電池車を世界最速で普及させる方針を出している。そのために必要なインフラ整備を支援していく見込みだ。燃料電池車でも、日本が世界をリードする展開となることを期待したい。

リスクモンスターは7日、第1回「100年後も生き残ると思う日本企業」調査結果を発表した。それによると、ランキング1位にはトヨタ自動車が選ばれた。2位は本田技研工業、3位は日産自動車であった。次世代自動車で先頭を走っている日本の自動車産業の力が十分に評価された結果だと考える。

日本の自動車産業の強さは、自動車メーカーだけで保っているわけではない。自動車部品・自動車製造用ロボット・自動車素材(鋼板や樹脂)などの周辺産業でも日本が強いことが、自動車産業を盛り立てている。層の厚い日本の自動車産業に今のところ、重大な死角は見えない。ただし、技術開発競争は、いつでも大逆転が起こる可能性があり、安心しきることはできない。

 

乗り味が違う?TRICITYに対する反応がダメ出しされすぎてるwww

読了までの目安時間:約 8分


ヤマハ発動機は1日、新型の3輪バイク「トリシティ」を9月10日に発売すると発表した。タイヤが前に2つ、後ろに1つあるデザインで、2輪車にはない安定感とスポーティーなハンドリングが特徴だ。バイクを敬遠していた若者層や小回りのきく車両を求める4輪ユーザーを取り込みたい狙いがある。

【フォト】大島優子、卒業後初CM「二輪免許を取ります!」

 トリシティは35万6400円で、年間販売目標は7千台。低速域でもスムーズに走行する125ccエンジンを搭載した。

 後輪が2つある3輪バイクは珍しくないが、前輪を2つにする斬新なデザインを採用。カーブで前輪が車体と同調して傾く独自の機構を用いて、自然なハンドリングを実現した。柳弘之社長は1日の発表会で、「2輪車、4輪車にはない新しい価値、今までにない驚きと楽しさを提供する」と強調した。

 4月から工場があるタイで先行発売しており、今後、欧州市場などにも投入する予定だ。

 発表会にはCMキャラクターに選ばれたAKB48の元メンバー、大島優子さんが出席。「デザインがスタイリッシュなので、おしゃれな街に繰り出したい」と、いまは持っていない二輪免許の取得を前提に話をする一幕もあった。

 

TRICITYってなに?

 

ヤマハ トリシティ コンセプト

 

コメント

 

「後輪が2つある3輪バイクは珍しくないが、前輪を2つにする斬新なデザインを採用。」

え?海外では何年も前から発売されてますが・・・。
日本国内にも正規輸入されていますが・・・。

 

バイクは乗りたいけど、体力的に50代半ば以降にお薦めだね。転倒しにくいし。
無理してハーレー乗るより安全だしね。

 

停めるとこがないのが最大の弱み。
これ解消しないと二輪復権も三輪普及も絵空事。

 

このデカさで125は辛いな。250のモデルが出るといいけど。 高速も乗れるし

 

250なら欲しかった、125でこの車格だとちょっと心配

 

斬新?ピアジオのMP3なんて何年前から売ってると
思ってるのかな?
あっちは排気量が多彩でハイブリットまであるぞ
しかし、価格が30万を下回っていたら
購入を本気で考えたかも

ピアジオのMP3

MP3(エムピースリー)は、イタリアピアッジオが製造販売している、前輪2輪・後輪1輪のトライクである。

 

将来50万以下でドアと屋根付けて売ってほしい。

 

転倒しないで冬も乗れればいいんだけど
それでいて燃費も良ければ最高なんだけど

 

こういうのはスズキの仕事

 

3輪でもバイクって言うのか。
トライクとか言わないんだね。

 

駅の有料駐輪場に小型二輪車料金で駐められるのかな?
そこが問題だ。

 

11Psだそうですね。欲しいかも。250ccが理想ですが東南アジアで低価格でのエンジン供給は難しいかも。155ccなら供給可能で低価格で出せるかも。

 

タイでは発売されてますよ。
たまに走ってるの見かけますが、売れているとは言い難い。

 

チャリ然り、バイク然り…

世界でも屈指のメーカ、技術を持っているのに、それを走る道、駐輪スペース、そして法律…

すべてが2輪に対して「NO」と言っている様にしか思えないのだが…。

 

これ欲しい。理由は3輪システム。
駐車する場所が少し傾いているので、普通のバイクだと不安がー。
この前も女性がバイク倒していた。

 

このバイクがそこそこ売れたら、ホンダやスズキも新ジャンルとして販売するかもね。
トライクではないね。三輪だけどこれは構造は二輪車だよ、バイクですよ。
スクーターじゃないこれのオフロードバイクが出ないかな、作るには高度な技術がいるかな。
バイクは昔のように売れなくなったから、新ジャンルとか開拓して売っていかないとね、免許を取らせる魅力がある趣味にしないとね。

トライク: Trike)

は、3つの車輪が車両中心線に対して左右対称な二等辺三角形に配置されたオートバイである。三輪バイクと呼ばれることもある。前二輪-後一輪のトライクは逆トライクリバーストライクとも呼ばれる。ただし、オートバイの後部が荷台になっている貨物運搬用のものは日本では一般にはトライクと呼ばれず、伝統的にオート三輪という通称で呼ばれている乗り物に含まれる。また、日本では「リカンベントトライク」のように一部の三輪自転車を指す場合もある。一方、語源である英語の"Trike"は三輪の車両全般を指し、英語圏では幼児用乗用玩具の三輪車や、ハンググライダーの翼とプロペラをつけた超軽量動力機も"trike"と呼ばれている。原動機を持つものを人力のものと区別して呼ぶ場合には"motor-trike"と呼ぶ場合もある。

 

リバースギア・・・なんて付いてないよな。
35万なら、車検もないし、原付特約で保険もカバーされるだろうから、おもちゃ代わりに買ってもいいかも。気になるのは積載能力だな。私の場合は、近所での買い物と通勤がメインの用途で、たまに遠出ってことになるだろうから。

 

やっとか
こういうイロモノっぽい商品を日本のメーカーが出せなくなったのが
今の日本メーカーの元気のなさの象徴だと思う
ちょっと方向性は違うけど、家電で言ったら直管や円環のLED蛍光灯とか
チャレンジしないメーカーなんてあっても意味がない
次はぜひ屋根付きでお願いします

 

セグウェイみたいなコンパクトで尚且つ60キロ程度のスピード出せるものを発売してほしい。
それだけで通勤の渋滞が大幅に減る。

セグウェイ

 

セグウェイ(Segway® Personal Transporter, PT)とは、アメリカの発明家ディーン・ケーメンを中心に開発され、Segway Inc. から発売されている電動立ち乗り二輪車。初期モデル (HT) 開発時のコードネームはジンジャー (Ginger)。

 

今の日本で走ってるのを見たら2度見するインパクトはありますね。
従来のバイクユーザーから賛否あるみたいですが
小型で多機能に慣れ親しんだiphoneユーザーから見たipad的な位置づけの商品といった感じでしょうか。

 

ピアジオのMP3が何年も前から発売されていたでしょ!(元オーナー)
しかも最初はトライク扱いで普通免許で乗れていたのに、MP3は2輪車の特性が強いからと、3輪から除外されて2輪免許持ってない人は、車両持込で限定付の免許取得(MP3だけしか乗れない自動二輪)が必要になり、普通免許で乗れますって販売していたバイク屋が困っていた。

 

5年以上前かな?海外のモーター情報番組でバンバン取り上げられていたので、日本では人気がないだけで、販売されていると思い込んでました。

 

よほどのモーターバイク好きでないと買っても冬になったら
乗らなくなると思うし、モーターバイク好きはあまり買わな
そうだし。これでモーターバイクの裾野が拡がるかどうかは
疑問だ。

 

新型ミニクーパー発売!気になる燃費は?

読了までの目安時間:約 8分

 

 

ビー・エム・ダブリューは25日、MINI(3ドアハッチバック)を7年ぶりにフルモデルチェンジし、4月12日に発売すると発表した。新型は内外装を一新するとともに、パワートレインも新しくした。

今回フルモデルチェンジしたのは、MINIの基幹モデルのハッチバック。

 

丸形ヘッドライトや六角形グリルといった特徴的なデザインを踏襲しつつ、LEDヘッドライトや後方に向けなだらかに下がるルーフラインといった新しい要素を盛り込んだ。インテリアは従来のスピードメーターの場所に新たにセンターディスプレイを用いたのが新しい。

今回導入されるのは「クーパー」と「クーパーS」の2グレード。前者は1.5リッターターボエンジンを、後者は2リッターターボエンジンを搭載する。

 

クーパーについてはトルクを40%向上しつつ、燃費は15%低減したという。

 

装備については、衝突が不可避と判断された場合に自動でブレーキをかける衝突被害軽減ブレーキやアクセルペダルのレスポンスや車両のセッティングを好みに応じて選択できるMINIドライビングモード、駐車のサポートを行うパーキングアシストなどを採用している。

価格は、MINIクーパーが266万円(6MT)/280万円(6AT)、MINIクーパーSは319万円(6MT)/332万円(6AT)

 

 

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新型MINIクーパー F56 ニューミニ

 

新型MINIクーパー F56 ニューミニ

 

新型MINIクーパー F56 ニューミニ

 

 

7年ぶりに全面改良された新型「MINI」=25日、東京都港区

 

独BMWの日本法人ビー・エム・ダブリューは25日、7年ぶりに全面改良した小型車「MINI(ミニ)」を4月12日に発売すると発表した。

 

丸型ヘッドライトなど特徴あるデザインのイメージを維持しながら、燃費性能を最大約3割改善したほか、衝突被害軽減ブレーキなど安全装備も充実させている。

 

 

1500cc3気筒ターボエンジンの「クーパー」と、2000cc4気筒ターボエンジンの「クーパーS」の2モデルで、価格は266万~332万円。

 

 

新開発のエンジンは加速力を高める一方、燃費性能も1リットル当たり最大19.2キロに向上させた。

 

 

4月の消費税増税で国内では新車販売の減少が見込まれるが、同社MINI本部長のフランソワ・ロカ氏は同日の発表会で「(増税直後という)ベストの時期に新型ミニを展開することで、お客さまの来店を促すことができる」と述べ、今後の拡販に自信を示した。

 

 

上記が第3世代のニュースでした。

一応第2世代の時はというと・・・・。

(2007.01.16)

ニュー ミニ クーパー(MINI COOPER) エクステリア

2月24日より発売開始!

待望のモデルが、いよいよ日本にやってくる! 欧州で既に発表済みとなっていた人気のコンパクトカー「MINI(ミニ)」、その第2世代モデルの日本発表が遂に決定したのだ。

 

その日は07年2月24日土曜日。全国のMINI正規ディーラーで、発売(一部予約の受付)を開始すると発表された。予約注文の車両については、5月中旬以降の納車の予定となっている。

まずは「COOPER(クーパー)」と「COOPER S(クーパーS)」から発売、もしくは予約注文が開始される。価格はCOOPERが251.0万円(6速MT・予約注文開始)/264.0万円(6速AT)、COOPER Sが295.0万円(6速MT)/308.0万円(6速AT・予約注文開始)のラインナップ。

なお、現行モデルに用意されるベーシックグレード、「ONE(ワン)」の発売時期については今のところ未定だ。

( ※価格は全て消費税込み )

ニュー ミニ クーパー(MINI COOPER) エクステリア

ニュー ミニ クーパー(MINI COOPER) リアビュー

ニュー ミニ クーパー(MINI COOPER) インテリア

テーマは「オリジナルからオリジナルへ」

新型MINIは、一見するとどこが変わったのか見分けるのが難しいくらい、現行型のイメージを継承し「ひと目でミニと分かる」デザインを採用している。

 

しかし実際には屋根部分以外全てのボディパネルを新設計したという。

中でも大きな変更点はフロントエンドにある。大きくなった丸目2灯のヘッドライト内にはウィンカーもビルドインされた。

 

また上下分割タイプだったフロントグリルも新型では一体型ユニット化。全長はフロント周りで38mm延伸されたが見た目にも違和感もなくデザインされている。

 

これにより、衝突安全性や歩行者保護性のさらなる向上に寄与しているという。

いっぽうインテリアも、従来型のイメージを継承しつつ大きく改良の手が入っている。

 

特長的なセンターメーターはさらに拡大。

 

センターコンソールもレイアウトやデザインを一新しスリム化することで、前席の足元を広げる効果を与えた。さらにアンビエント・イルミネーション機能と呼ばれる5段階の室内色調光や間接照明などにより、新たな室内の雰囲気を生み出しているという。

ニュー ミニ クーパー(MINI COOPER) エクステリア

ニュー ミニ クーパー(MINI COOPER) エクステリア

ニュー ミニ クーパー(MINI COOPER) エクステリア

エンジンとトランスミッションが一新!

ニューMINIで最も注目されるのが、新規開発されたエンジンの搭載だ。

 

直噴化された新エンジンには、BMWグループが誇るバルブトロニックを応用した可変バルブ制御システムを搭載するようになった。

 

さらに最速グレード「COOPER S」では、現行型のスーパーチャージャーに換わり、ターボが搭載されているのも大きなニュースだろう。さらに、従来「COOPER」グレードで搭載されていたCVTに換わり、COOPER S同様に6速AT/6速MTの組み合わせとなった。

 

これらのことにより、ニューMINIでは、走行性能ばかりではなく燃費性能も向上しているという。

デビュー以来5年間、絶やすことなく毎月コンスタントに1000台以上が売れ続けている日本市場のMINI。培った高いブランド力はそのままで、実に細やかな改良が加えられたことで、さらなる人気を狙う。

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