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オッサンホイホイ感がヤベエwwwTDKのCMを見たオッサンがカセットテープの思い出を楽しそうに語ってるwwww

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TDKは17日、7年ぶりとなるテレビCMの全国展開を始めた。米国の大物歌手、スティービー・ワンダーさんと日本人の若手女性ダンサー、菅原小春さんが共演。今年12月に創業80周年を迎えるのに合わせ、若い世代の間で知名度を高めるのが狙いだ。
新CMでは、ワンダーさんがキーボードを演奏しながらエネルギッシュに歌う1973年のヒット曲「ハイアー・グラウンド」に合わせ、菅原さんが豪快にダンス。人種や世代を超えたアーティストの共演が生み出す迫力満点のパフォーマンスが見もので、TDKの新しいコミュニケーション・メッセージ「Attracting Tomorrow」を発信する。
ワンダーさんは約30年前にも、TDKの音楽用カセットテープに出演していた。TDKは昨年、磁気テープの生産から完全撤退。若い世代の間での知名度低下を懸念する声があり、新CMを起爆剤に次世代の技術者獲得などにつなげたい考えだ。

 

世間の反応

ハイポジとかメタルとかいっても、今の人はわからないよね

 

「ハイポジ」が浸透する前は「クローム」って言ってませんでした?
TDK、マクセル、アクシア、That'sなど電気店の店先の一面に並んでましたけどね。

 

奮発してメタルテープに録音したものの、肝心のラジカセが安いやつで、結局音の違いが分からなかった。。。

 

記事読んでもTDKが何か全くわからなかったから検索かけました。
これが狙いだったのでしょうか。

 

だいぶおっさんホイホイに属する言葉になったなぁ。

私は、ドルビー(B)に端を発した、ノイズリダクションの規格戦争が懐かしいです(笑)。

 

フェリクロム(Fe-Cr)も忘れないでw

 

歳がバレるねw
当時はメタルテープを好んで使っていたなぁ…

 

ディズニーランドかと思って、中盤まで読んでた。

ディズニーが何で知名度低いんだ? 30年前に
スティービーワンダーのCMなんて、あったっけ?
と思いながら。

後半見て、ああ、カセットのTDKか...気付く。
老いは嫌だね。

 

TDKってTYPE3のテープ、出してましたっけ?

それはともかく、カセットテープが今でも普通に使われてて、
TDKがトップのシェアがあれば「ブラウブリッツ秋田」は今頃「J2」くらいには
いるかも知れない(テキトー)。

 

CDを買う → 収録時間に合わせてテープを買う → 曲の長さの加減でA面B面にうまく分けられなくて悩む → なんとか折り合いをつけ録音開始 → 録音中に曲名をカセット附属のカードに記入 → 録音終了、「さあ聞くぞー」
という一連の儀式が懐かしい。

 

カセットテープにパソコンのデータを記録してたなんて、もっと知らんだろねぇ

 

>CDを買う →
レコードを買う→ じゃないのか。。。orz
カセットを知る世代でもジェネレーションギャップ。。

 

俺は貧乏だったので「レコードを借りる」でした。w
借りに行くのも大変で、レコードは重いしデカイし。
また、当日返却だと安いから、自転車の前カゴに入れて必死に走りましたわ。w

で、録音する時のレコードの曲の振り分けの大変な事。w
A面、B面何回もひっくり返したり、無音部分をどのくらい入れるのかとか、前の曲がフェードアウトしていくのがどの程度なのか、針を置いて一時停止を解除するタイミングとか、レコード自身のノイズや、誰かが別の部屋で電気を点けて、「プツッ」とノイズが入ったり、もう本当に大変でしたわ。(^^;

 

TDKのメタルテープで筐体が樹脂のスケルトン、フレームにアルミを使った重厚なものが売ってて、無理して買って友達に自慢してた。中身の曲は聖子ちゃん。

 

私は基本ノーマルだったけど、そのぶん品質の高いものを使ってました。ソニーのHF-PROとか。
今でも押し入れの中身をひっくり返せばカセットテープの20本ぐらいは出てくると思いますが、さすがにもう磁気が弱くなって聴けないかなー……

 

当時の小比類巻かほるのCMがようつうべの公式チャンネルにメイキングごとあったわ。むっちゃかっこええやん。CGじゃなく正味やってたのね。

 

TDNなら知ってる。

 

新品を開ける時の匂いが好きだった。

マクセルだけはことなる匂いだった。

 

いや~、カセットテープ懐かしいですね~。
ケースに歌手名とタイトルをインデックス(だったかな?)で貼ってたけど、XとかZなんかはいつも余ってたな(笑)

 

私も高校生の頃PC-8801シリーズやシャープのMZシリーズで
(フロッピーディスクが普及する以前は)
カセットテープを記憶媒体として使っていました。

ゲームを遊ぶ際カセットテープに記録された
プログラム(主にBASIC)を読み込むのですが

データの読み込みに数十分

数分でゲームオーバー

データの読み込み(ry

遊ぶ時間よりもデータ読み込みの時間が圧倒的に長いという…。

 

ラジカセブランドの懐かしい名前が出てきてますねぇ……
Lo-DとかU4とか(笑)

ラジカセで思い出したけど、「ラテカセ」ってのもありましたねー。
ラジカセにさらに小さいモノクロテレビがついてるんですが、当時の子供たちの憧れの商品でした。
TBS系「ベルトクイズQ&Q」の夏休み子供大会では賞品として圧倒的人気を誇ったものです。

 

アンプはYAMAHA A-6a
プレイヤーはDENON DP-31F
スピーカーはDIATONE DS-37B
チューナーはトリオ KT-900
デッキはLo-D D-77

中学生の時に家業を手伝ってお金をためて必死に買いました。
SONYのタイマー買ってエアチェック(意味分かる人は40~50才)してました。
テープはメタルは買えないので、基本ノーマルの少し上のグレード、たまに奮発してクローム使ってたかな?
メタルを買った時には大人になった気分でした。

一つ一つに思い出があります。
それに比べて今はだらだら人生過ごしてますなあ・・・

 

うちは兄貴が親にねだって買って貰ってた、パイオニアのプライベートを使わせて貰ってました。

自分のは、大学に入って電気工事のバイトで買ったプライベート、中森明菜がCMしてた頃のモノを買いましたが、値段(17万位したかな。)の割に全てが安っぽくて後悔しましたね。(><
今でも実家に置いてある。多分動くと思うな。www

ホント、当時は色々なモノが高かったなぁ…。

 

みなさんの昔のご苦労に比べたら最近のネットから簡単にダウンロードってのはなんか味気ないですね。貸しレコードや小遣い貯めて買ったLPが(目当ての曲以外は全部)外れだった時のショックは大きかったなぁ。

 

俺は小中学生の時は金が無かったのでノーマル派
バイトするようになってアルバム用にメタルを
シングル用にノーマルのハイグレードをと使い分けてた。
ハイポジはノイズが少ないけどアタックが弱くて嫌い
MaxellとAXIA(富士フイルム)が好きだった。

 

カセットテープ、
TDK・AXIA・日立マクセル・ソニーと大手4強でした。
他の家電メーカーも出ていたけど、この4社のうちのいずれかでした。
(トップバリュブランドですら、この4強が作ってて日本製)

 

5インチフロッピーディスクも作ってましたよ。
ちなみに化粧品や洗剤の”花王“も5インチフロッピーディスク作ってました。

知ってる人は40歳超えてますね。

 

富士フィルムは元々カセット市場では弱小でしたが斉藤由貴のCMで「AXIA」にブランド名を一新してから一気にシェアを拡大しましたね。

 

おっさんホイホイに釣られてみる。
フェリクロームは懐かしいな。ソニーのは高かったんでDENON(デンオン)のDX5を使ってた。録音はクロームで再生はノーマルだったかな。



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